philippnes pagtira talarawan(フィリピン滞在日記)

AKOがPHILIPPINESに滞在した時の事を赤裸々に・・・

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どうなる??

石油元売り大手ペトロンなど6社は26日、
ガソリン、ディーゼル燃料(軽油)、
灯油価格を1リットル当たり1ペソ値下げした。

各社の相次ぐ値下げ実施で、
一部のガソリン価格は同40ペソ台と、
5月中旬の水準まで下落した


さて・・・ガソリンの値段が元に戻りました!!ココで・・・本日のタイトルに

なってる・・・『どうなる??』ですが・・・まずは・・・明日から値上げが

決まっているPAL(フィリピン航空)のオイルサーチャージ!!

NW(ノースウェスト)とかも値上げしましたが・・・どうなるのでしょうか??

次に気になるのは・・・フィリピン国内での・・・送迎やタクシーやバス代です!!

結局・・・値上げの理由は・・・燃油高なんで・・・元に戻すのかな??

何となく・・・戻さないで・・・そのままになる悪感が・・・(苦笑

今後・・・どうなって行くのか・・・かなり・・・興味があります!!

因みに・・・オイルサーチャージは・・・$58(約6300円)の値上げ!!

ジプニーは1ペソ~・タクシーは10ペソ~・バスは20ペソ~

アンヘまでの送迎だと・・・300ペソ~の値上げをしてます!!

いや~~楽しみです!!

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祭り・行事・祝日 『12月』

最近・・・急に・・・寒くなってきましたね!!(苦笑

今年は・・・昨年よりは・・・涼しい夏だった様な気がします!!

それよりも・・・AKOの大嫌いな『蚊』が少なかったです!!(多分

さて・・・『祭り・行事・祝日』シリーズも今日で・・・最後です!!

12月

8・9日タール火山フェスティバル(Taal Fluvial Festival)

タール火山をバックにした水上パレードが開催されます。

16~25日クリスマス期間(Simbang Gabi(Midnight Mass))

クリスマスまでの9日間を、聖母マリアが懐胎しキリストが
誕生するまでの9カ月間を意味しており、このころから各地の
教会には連日多くの信者が詰め掛けます。

24日ランタン・フェスティバル(Lantern Festival)

パンパンガ地方サン・フェルナンドでランタン・パレードと
コンテストが開催されます。

25日クリスマス (Chiristmas Day)

キリスト教徒の多いフィリピンでは1年を通し、最も特別な祝日

30日ホセ・リサール・デイ(Rizal Day)

国民的英雄であるホセ・リサールが処刑された日。

31日大みそか(Last Day of the Year)

新年を迎えるときに花火をあげる習慣があります。

12月は・・・どのフィリピン人も『メリークリスマス』っと言って来て・・・正直ウザイです!!

酷いのは・・・タクシーの運ちゃんとお店で働いているババエ達!!

でも・・・31日のマニラでの花火は・・・見ごたえはあると思いますよ!!

祭り・行事・祝日 『10月・11月』

いや~~ネタが無くなって来ましたね~~(苦笑

何か・・・ネタを探さないと・・・いけませんね!!

昨日AM11時頃・・・カビテ付近を震源に・・・身体に感じる地震がありました!!

日本の様に・・・地震対策をしていないので・・・マニラ首都圏で大きな地震があったら

大変な事になるでしょうね!!ならない事を願ってます!!

さて・・・タサダイ族がTV番組で・・・出て来たので・・・脱線しましたが・・・

元に戻したいと思います!!っと言う事で・・・祭り・行事・祝日の続きをうpします!!

10月

不定期マスカラフェスティバル(Masskara)

ネグロス島バコロド市で開催。奇抜な衣装と派手なマスクを着用して
ストリートダンスを繰り広げます。


不定期ラマダン明け休日

11月

1日万聖節 (All Saints Day)

日本のお盆にあたります。

23日ヒガンテス・フェスティバル(Gigantes)

リサール州アンゴノで開催。
3メートル近い巨人が登場して街を練り歩きます。

28日~12月2日グランド・カニャオ(Grand Canao)

ルソン中央にあるバギオ市で最大の祭り。
各山岳州の民族が市内に集まり、神々に音楽、
舞踊を贈り感謝を捧げるお祭りで。

30日ボニファシオ・デイ (Bonifacio Day)

フィリピン革命の原動力である秘密結社カティプーナンの
創設者の一人、アンドレス・ボニファシオの誕生を記念した日です。


さて・・・どうしたものかな~~(苦笑

タサダイ族③

用事が・・ちょっとの時間で終わると思って出掛けたのですが・・・

今迄になってしましました!!(苦笑

遅くなりましたが・・・うpします!!

8つのほとんど知られていない事実 

採集狩猟生活者社会や熱帯雨林の人間生態学を専門とする
人類学博士のトーマス・ヘッドランド氏は長期に渡ってタサダイ族の
調査を行っており、“タサダイ族に関する8つのほとんど知られて
いない事実”という研究結果を発表している。

ヘッドランド氏が指摘した8つの事実とは以下である。

〔1〕 タサダイ族は、普通に町で売られている衣服を着ている
彼らは、取材の時だけそれらの服を脱いで、
「伝統的な」服装をするように頼まれた。

〔2〕 タサダイ族は、他の部族と取り引きをしているに違いない
彼らは真鍮や金属、ガラス玉、鉄のナイフ、ブリキ缶などを持っている。

〔3〕 近隣の部族は、タサダイ族と食料を交換している
近隣の部族は、タサダイ族が狩猟した獲物の肉と自分たちが
耕作した食物を交換していた。

〔4〕 南部コタバト多雨林(タサダイ族の居住地)では、彼らの生活を
支えるのに必要なデンプンが含まれた食物が採取できない

野生の山芋などのデンプンの養分だけでは、彼らの生活を数千年も
支えるのは不十分である。そのため他の部族との農作物の交換などが
必要になる。

〔5〕 彼らが採取した食物だけで生活している様子は科学的に
観測されていない

当時は、制限された条件下で「彼らの生活を垣間見る」程度の観察しか
許されていなかった。そのため、直接の観測は一切されておらず、
科学者たちは「そのようにして生活してきたのだろう」と、単に仮定したに
すぎなかった。

〔6〕 タサダイ族が使っていた竹の道具は、耕作された竹で造られていた
彼らが道具に使っていた竹は、太陽を好む種類のもので、熱帯雨林の
中では成長することができない種類のものだった。

〔7〕 タサダイ族が使っていたとされる石器は偽物だった
それらはすべて「タサダイ族担当職員」の依頼で、演出として作られた
ものだった。

〔8〕 タサダイ族の言語
文明と隔絶していたはずの彼らの言語のうち、単語の85%以上が
コタバトの近隣部族のものと同じだった。

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● 誰がなんのために? ●
では、この信じられない人類学的捏造を組織したのは、一体誰なのか?
その疑惑は、タサダイ族の保護を担当していた環境大臣のエリザルデに
向けられた。

そして、何人かのタサダイ族が、エリザルデとの共謀を認めた。
そのうち一人の男性が、どのようにしてエリザルデの計画に加わったのかを
説明をした。

「エリサルデが、もっと原始人らしく見えるようにと、俺たちを洞窟の中に
強制的に住まわせたんだ。エリザルデと出会うまでは、俺たちは普通の
農民で、山の反対側にあるあばら屋に住んでいた。

ある日、エリサルデが、俺たちが裸になれば、補助が必要な貧乏人に
見えるから、国から補助金がもらえるって話をもってきたんだ。
彼は、俺たちがタサダイ族のふりをしたら、付近の村とのイザコザから
守ってくれると言い、演技した分はちゃんと報酬をくれると約束した。
それを聞いて、俺たちは彼に協力することにしたのに、俺たちは前よりも
ずっと貧乏になっちまった。あいつは嘘をついたんだ。」

エリサルデが私利のためにタサダイ族を裏で操作し続けていたのは明白だった。

このスクープをすっぱ抜いたスイス人ジャーナリストで人類学博士でもある
オズワルド・イテン氏は、「これは、はじめから周到に仕組まれた大規模な
詐欺事件である。」と指摘した。


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● エマニュエル・エリザルデ Jr ●

フィリピン政府は、タサダイ族保護のための寄付金を国内外からおよそ
3500万ドル(約12億円)も集めており、それらを実際に動かしていたのが、
保護活動に熱心だった当時の環境大臣エリザルデであった。

渦中のエリザルデは、マルコス政権の崩壊前に、すでに中米・コスタリカに逃亡
したあとだった。彼は逃亡の際、寄付金の3500万ドルも一緒に持ち去っていた。
(国立博物館のタサダイ族の資料もこの時消失したといわれている)

1988年、フィリピン国内の情勢が安定するとエリザルデは帰国したが、
持ち出した金を全部使い果たし、窮迫した状態でドラッグ中毒に陥っていた。
結局、3500万ドルがどうなったかは一切追求されないまま、1997年に死去した。


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しかし、20回以上にも渡ってタサダイ族を取材し、彼らのために保護団体を
設立したジョン・ナンス氏は、「彼らは実在する」と、イテン氏の意見に真っ向から
反対しており、現在でも論争が続いている。

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「タサダイ族は実在する。」と、フィリピン政府は結論づけたが、詐欺疑惑騒動
があった80年代以降は、外国メディアにタサタイ族の取材許可を下ろすことは
ほとんどなく、また国立博物館に多数展示されていたタサダイ族に関する資料は
非公開となっており、彼らが使用していた石器なども見ることができない状態である。

このような状況から『奇跡体験!アンビリバボー』では、「真相は藪の中」と
ヤンワリ説明していたが、この話は「世紀の詐欺事件」として世界的に有名であり、
『ガーディアン紙が選ぶエセ科学ベスト10』でも、堂々の2位に輝いている。

タサダイ族②

思ったより・・・記事が長いので・・・明日もこのネタでうp出来そうです!!(喜

タサダイ族の保護に奔走したのは、当時のフィリピンの
環境大臣、マニュエル・エリザルデ Jr.であった。

彼はタサダイ族を外部の人間の搾取から守るために、
彼らの住む洞窟の場所を極秘にし、彼らの居住区への
人の往来を完全にシャットアウトした。

タサダイ族を文明に汚染させないためという名目で、
エリザルデは完璧ともいえる密閉状態を保った。

たとえば、車や徒歩では決して近づけないように、
密林に囲まれた丘の頂上のわずかな土地に
ヘリコプター発着場を作り、そこからしか出入り
できなくするなど、常に細心の注意を払っていた。
そんなエリザルデは、タサダイ族から「偉大な男、
タサダイの神」と呼ばれ、尊敬されていたといわれている。

エリザルデは、タサダイ族の保護区が設置された
1974年以降、12年間に渡って、その周りを兵士で
固めさせ続けていた。エリザルデによって慎重に
選ばれた者だけが、保護区に入ってタサダイ族に
会うことができるという状態だった。

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ところが、フィリピン政府の保護下で静かに生活していた
タサダイ族に、一部でこんな噂が囁かれるようになる。


・ ある言語学者が、タサダイ族の言語の中に「植えつけ」
  「モルタル」「家の屋根」など、森の洞窟の住人に似つか
  わしくない単語があるのを発見した。
・ ある人類学者が、調理された米がこっそりと洞窟に
  運び込まれるのを目撃した。
・ ある研究員が、彼らの一人が隠れてタバコを吸っている
  のを目撃した。
・ 地元民によると、彼らは服を着て時々市場にやってくる
  普通の農民であるという。

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1986年、マルコス政権が崩壊 ―
ミンダナオ島はフィリピンからの分離独立運動が激しくなり、
厳戒態勢が敷かれた。以後、タサダイ族保護区への立入りは
原則禁止となった。

ところが、マルコス政権崩壊後、無許可で保護区に潜入した
二人のジャーナリストがいた。スイス人ジャーナリストの
オズワルド・イテン氏と現地ジャーナリストのジョーイ・ロザノ氏である。

彼らがそこで見たものは、驚愕の光景だった。

彼らが見たタサダイ族は、
洞窟ではなく普通の家に住み、
Tシャツにジーンズを着て、
タバコを吸い、
バギーを乗りこなし、
現代人となんら変わらぬ生活をしていたのだ。

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二人は、すぐにアメリカのニュース番組で発表した。

「彼らが石器時代の生活をしていなかったどころの話ではなく、
最初からタサダイ族など存在していなかったのだ。」

このスクープを巡り、アメリカ人類学会は、人類学・歴史・言語
などの専門家を集めてシンポジウムを開き、真偽について
討論を繰り広げるに至った。 その中でも不審な点が指摘された。

・ 彼らの住む洞窟には生活痕がまったくない
・ わずか26人だけで子孫を繁栄させたことは疑わしく、
   付近の農民が演じていたのではないか

一転、「タサダイ族はウソ?!」というニュースが世界中を駆け巡った。

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1987年 ―
フィリピン政府は、タサダイ族を巡る一連の騒動に決着を
つけるために、4ヶ月にも渡る再調査を行った。結果、
フィリピン政府が最終的に出した答えは

「タサダイ族は実在する」というものだった。

70年代には大発見といわれ、世紀の一大スクープとして
取り上げられ、80年代には捏造された部族としてやはり
一大スクープの的になったタサダイ族。

一体、どちらが本当なのだろうか。

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真偽を確かめようと、世界中のテレビ局がミンダナオ島に押しかけた。

ABCのクルーは、8人のタサダイ族にインタビューしたが、
彼らは自分たちの部族名を聞くと嘲笑し、
ナショナル・ジオグラフィック誌や、その他の出版物に
掲載された自分たちの裸の写真を見てクスクス笑い、
「あれは全部ヤラセだよ」と断言した。


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この話は、数年前にもフジテレビの『奇跡体験!アンビリバボー』
で取り上げられたが、調査方法が極端に制限されたりしたことなど
から疑惑のままになっている部分が多く、

最後は『真相は藪の中である』という結びになっていた。

しかし、その後の調査でも、捏造工作が行われていたことは明白なのである。

●洞窟やその周辺は、なぜ残飯ひとつないきれいな状態だったのか?

貝塚などで知られるように、実際の石器時代の集落の
跡地からでさえ生活痕が見つかるというのに、
数千年前から現在までそこで暮らしているという彼らの
洞窟とその周辺からは、それらが一切見つからなかった。

●このような少人数の部族内で、一体どうやって同系交配を避けたのか?

数千年にも渡って他の部族との交渉がないのでは血が濃くなりすぎる。

また、タサダイ族の洞窟は、一番近い村から徒歩3時間の場所にあり、
彼らが食物を捜している間に、一度もこの村の住人と遭遇しなかった
というのは不自然である。


いや~~フィリピンらしいですね!!(爆

でも・・・実在したら・・・凄いですよね!!(苦笑

タサダイ族①

TVを見ていたら・・・面白い話があったので・・・

それに付いて・・・うpします!!

それは・・・タサダイ族!!フィリピンに関わって3年半が過ぎましたが・・・

初めて・・・知った事なので・・・面白いですね!!

1960年代後半、フィリピンのミンダナオ島の熱帯雨林で、
文明から完全に隔絶されたまま数千年前の石器時代と同じ生活様式で
洞窟で暮している原始人-タサダイ族が発見された。


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1960年代後半 ― 
島の面積のほとんどを熱帯雨林に覆われたフィリピン・ミンダナオ島で、
文明社会から隔絶されたまま数千年前と同じように生活している原始人が
発見されたという一大スクープが報じられた。

彼らは、わずか26人からなる小さな部族で、
自分たちのことをタサダイ(タサディ)と呼んでいた。

彼らは、独自の言語を持ち、木を使って火をおこし、
原始時代そのままの石器を使い、ジャングルの
奥深くにある洞窟で生活していたのだという。

世界中のメディアがこの世紀の発見に注目した。
アメリカCBSやイギリスBBCが現地に取材陣を
送り取材した結果、彼らの部族が原始的な生活を
送っているのは事実であるということが確認された。


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彼らタサダイ族は、農耕は行わず、カニやおたまじゃくし、
ヤムイモなどを食べているといわれ、道具は石斧や
穴掘り棒から進歩しておらず、生活様式は旧石器時代
そのものであり、ジャングルの中で1万年以上前の
生活を送ってきたということだった。

また、彼らの言語には「武器」や「敵」といった、
争いを意味する単語がないことが判明した。
そのことから、彼らは「愛の部族」と呼ばれ、
人類学上の奇跡であると讃えられた。
またジョン・ナンスの著書『ジェントル・タサディー』の
題材としても取り上げられた。


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● 発見の経緯 ●
タサダイ族を最初に発見したのは、デファルという地元の
ハンターで、ジャングルを歩いていて偶然にタサダイ族に
遭遇したということだった。

デファルは彼らに金属のナイフを与え、猟で使う方法を
教えてやり、彼らから「恩人」と慕われるようになったのだという。

その後、デファルが、タサダイ族の存在を政府の役人である
マニュエル・エリザルデ Jr に報告し、その報告をもとに政府が
調査団を派遣。それによってタサダイ族の存在が確認された。


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● 世界中を感動させた愛の部族 ●
世界中のメディアが、平和的な生活を営むタサダイ族を
異口同音に褒め讃えた。そして世界中の人々が、
この争いを知らぬ素朴な愛の部族・タサダイ族のニュースに感動した。

ジョン・ナンス(フォト・ジャーナリスト)
「タサダイ族は、とてもいじらしく、世話好きで、
情愛の深い人々だと思う。私は、私達(の祖先)が、
かつてどんな風だったかについて、まったく新しい認識を持った。」

ナショナル・ジオグラフィック誌 編集者
「我々の祖先がタサダイ族のようだったとしたら、
人類は私達が考えていたよりずっとましな血筋だということだ。」

そして、タサダイ族発見の衝撃的なニュースから数年後の1974年 ―

フィリピン大統領の命により、タサダイ族の居住区への
立入りが禁止され、タサダイ族は国で保護されることが
決まった。フィリピン政府のその決定に、欧米の多くの
著名人達も賛同し、彼らの保護のために多額の寄付金が寄せられた。
話はとんとん拍子で進み、約190平方kmもの広大な
保護区がミンダナオ島に設置された。


明日も引き続き・・・タサダイ族の事をうpします!!(楽だ~~(笑

祭り・行事・祝日 『6月~9月』

最近・・・何処にも出かけてないので・・・外の事が解らなくなってます!!

そろそろ・・・出掛け様と書いてみる・・・テスト!!

さて・・・引き続き・・・企画物をうpします!!

6月

24日聖ヨハネ水かけ祭り(Feast of St.John the Baptist)

リサール州サン・ファンで開催。
聖ヨハネがキリストを洗礼したことを祝うお祭り。
周りの人や通行人がお互いに水をふりかけます。

24日レチョンパレード(Lechon Parade)

バタンガス地方バラヤンで開催。
豚の丸焼き(レチョン)のパレードが行なわれます。

12日独立記念日 (Independence Day)

1898年、スペインからの独立を宣言した日。
1964年からは6月12日に変更されております。


7月は有りません!!(苦笑

8月

第3週カダヤワン・サ・ダバオ(Kadayawan Sa Davao)

ミンダナオのダバオで開催。
季節のフルーツやランの花の収穫を祝うお祭り。

8月最週の日曜日英雄の日(National Heros Day)

フィリピンの歴史上著名な英雄だけでなく,
無名の英雄にも思いを馳せる日。

9月

第3週末ペニャフランシア・フェスティバル(Penafrancia Festival)

南カマリネス州のナガ市で行われる水上パレードです。

29日アン・シヌログ(Ang Sinulog)

イリガン市の守護神サン・ミゲルを祝うお祭り。

思ったより・・・ネタ的に・・・引っ張れなかったな~~後2日で終わります!!(爆

祭り・行事・祝日 『4月・5月』

皆が興味あるかは・・・別にして・・・引き続き・・・うpして行きます!!

しかし・・・思ったより・・・お祭りが無いな~~!!(苦笑

4月

9日勇者の日(バターン・デー)Araw Ng Kagtitngan(Day of Valor)

第二次世界大戦中ルソン島中部のバタアン半島に立て籠った
比米軍部隊が日本軍に降伏した日が1942年4月9日。
その後、多くの被害者を含め兵士たちの勇敢な行為を
記念する日へと変更されております。

24日マゼラン上陸記念祭(Magellan's Landing)

5月

1日勤労の日 (Labor Day)

労働者によるデモや集会が繰り広げられます。

1~30日サンタクルーサン・フェスティバル(Santacruzan)

ヘレナ女帝トコヌスタンティヌス王子の聖十字架の発見を祝うお祭りです。

1~30日平和と航海の聖母マリア祭り(Feast of Our Lady of Peace & Voyage)

リサール方ア州アンティポロで行われるお祭り。
旅行者の守護聖人を祀る寺院に巡礼します。

14・15日水牛(カラバオ)祭り(Carabao Festival )

ブラカン州プリラン、ヌエバ・エシハ、リサール州アンゴノで行われます。
カラバオ(水牛)に感謝を捧げながら、農民の守護神サン・イシドロを祝います。

15日収穫祭 Havest Festival(Pahiyas)

ケソン州のルクバン, サリラヤ, タヤバスの各町で催される収穫を祝うお祭り。

17日~19日ファーティリティ・ライツ(Fertility Rites)

ブラカン地方オバンドの3守護聖人の祝いと多産記念のお祭り。

祭り・行事・祝日 『2月・3月』

2月は祭り・行事・祝日等が少ないので・・・今日は

2月・3月・・・同時にうpしますね!!(笑

月末から2月上旬旧正月(Chinese New Year)

1月末から2月上旬にかけて、マニラのチャイナタウンで行われます。
華僑の人々を中心に旧暦の正月を祝う新年の行事です。

2月中旬~2月下旬バギオ・フラワー・フェスティバル (Baguio Flower Festival)

避暑地として有名なバギオ最大のお祭り。
ひまわりを中心に各種の花や植物と先住民族の
文化が融合したストリートダンスが繰り広げられます。

3月10日~16日アラワ・ナン・ダバオ(Araw ng Dabaw)

ダバオ市建設を祝うお祭り。

モリオネスの祭り※Moriones Festival

マリンドゥケ島でイースターの期間中に行われます。

第2日曜イロイロレガッタレース(Iloilo Regatta)

パナイ島のイロイロ州対岸にあるギマラス島とイロイロ市の
間を趣向を凝らしたレガッタ艇で競争するお祭り。

25日シヌログ・フェスティバル(Sinulog Festival)

西ネグロス州イログで開催される民族舞踊のお祭り。

3~4月聖週間 (Holly Week)

3月末~4月中旬で、聖木曜日(Maundy Thursday)と
聖金曜日(Good Friday)、復活祭当日(Easter Sunday)まで
連休となります。

今回のうpでは・・・やっぱり・・・HOLLY WEEKでしょうね!!

この時は・・・流石に・・・55・KTV・LAでもババエは少ないです!!

タイミングをずらして・・・行きましょう!!(笑

祭り・行事・祝日 『1月』

本日より・・・12日間に掛けて・・・1月~12月までのフィリピンの

休日を書いて行こうと思います!!(何となくですけどね!!(苦笑

では・・・最初は・・・1月

1日新年 (New Year’s Day)

フィリピンの場合は大晦日からあちこちで花火や爆竹の音がしてきます。
家の前で大量の花火を打ち上げ、爆音で邪気を払う意味があるそうです。

第1日曜日三賢者祭り(Holy Three Kings)

クリスマスの最後をしめくくる行事です。マリンドゥケ島のサンタ・クルスと
ガサンで、3人の王の仮装をしてパレードが行われます。

9日ブラック・ナザレ(Black Nazarene)

国内最大のイベントで、マニラのキアボ教会で開催されます。
黒いキリスト像(ブラック・ナザレ)を担いで周辺を練り歩きます。
この黒いキリスト像に触れることで病気から守られると信じられており、
地元の人々は我先にと集まります。そのため周囲は相当な混雑と
なりケガ人が出ることもあります。

1月第3日曜日シヌログ祭り(Sto. Nino de Cebu)

セブ最大のお祭りでサントニーニョ(幼きイエス・キリスト)の像を祝います。
像を先頭にして民族衣装をまとった各チームがセブの街中をパレードします。

1月第3週アティアティハンの祭り(Ati-Atihan)

パナイ島カリボで数日間にわたり繰り広げられるサンバカーニバルです。

不定期ディナギャン(Dinagyang)

パナイ島イロイロ市で開催。アティアティハンと同じ源流の祭り。
アティアテイハンの1週間後に開催されます。

色々な・・・休日があるみたいです!!死者が出る様な・・・

又もや・・・

いや~~又・・・日本人が・・・捕まりました!!!(苦笑

ニノイ・アキノ国際空港(NAIA)の空港警察は18日、
実弾13発と覚せい剤の小袋9個を詰めた木製の灰皿を
所持していたとして成田行きの便に搭乗しようとしていた
日本人観光客を逮捕した。


検査官が灰皿の底の部分にあった穴を見つけ、
そこに実弾とシャブが詰められているのを発見、
12日にフィリピンに入国した日本人を逮捕したものだという。


逮捕されたハヤシ容疑者は、友人からおみやげとして
もらったものだとして灰皿の所有を否認しているという。


いや~~解る様な物だけどな~~(苦笑

そして・・・こっちは・・・良い話です!!

ペトロン、シェル、シェブロンの石油大手3社は、
19日午前12時1分から全石油製品の小売価格を
リッター当たり1ペソ値下げすると発表した。


ペトロンは、原油価格の下落を反映したもので、
今回の値下げで8月以来ガソリンが9.50ペソ、
ディーゼルが7.50ペソ値下げされたとしている。


これより先に独立系石油会社のシーオイルと
イースタンの2社が、リッター当たり0.50ペソ値下げしている。(


日本より対応が早いね!!中東が近いからかな~~??(苦笑

2人と1000人

最近ネタが無いので・・・気になるニュースを探してきてうpしてますが

ネタが出来るまで・・・我慢して下さいね!!(苦笑

さて・・・1つ目は・・・人身売買関連のニュースです!!

組織メンバーの逮捕者が出ました!!その人数は・・・2人!!


ニノイ・アキノ国際空港(NAIA)第3ターミナルで16日、
国家捜査局(NBI)が出入国管理局と協力して
ヨルダンとシリアに向かおうとしていた未成年者
17人を保護、人身売買組織のメンバーと見られる
2人を逮捕した。

NBIの担当者は、取り調べを行っているものの
未成年者のため氏名は公表できなとしている。

被害者は14歳から17歳でマギンダナオ州と
コタバト州の出身者だという。パスポートは
写真を交換するなど巧妙に偽造されていたという。

逮捕された容疑者2人は、第1ターミナルに配属
されている入管職員の親族で、この親族が関与
している疑いもあるという。



次は・・・MILF関連のニュースです!!

今迄で最大の死者がでました!!その人数は・・・1000人!!


陸軍第601歩兵旅団の副長はこのほど、
モロ・イスラム解放戦線(MILF)の急進派離脱組である
カト部隊の捜索活動を始めてからマギンダナオ州の
戦闘でおよそ1,000人のゲリラが死亡したと話した。

この数字は、戦闘地域のダツピアン町、ママサパノ町、
カトとその親族が潜んでいたダツサウディアンパトゥアン町
の住民が軍に伝えた情報によるもの。

死者の多くはカトの最大の支配地「キャンプ・ベトナム」を
守っていたゲリラで、ほとんどは砲撃や空爆によって死亡
したものだという。


いや~~日本でこの2つのニュースがあったら・・・凄い数の

報道がされるでしょうね!!(苦笑

下落と送金

今日は・・・良いニュースかな???(笑

16日の為替市場でペソの対ドルレートは、

米国でリーマンブラザーズの経営破たんや

メリルリンチ、AIGの問題が明らかになる中、

一時は16カ月ぶりとなる水準まで下落した。


この日の終値は前日比0.105ペソ安の47.20ペソで、

銀行筋は、次は1ドル48ペソが壁になるだろうと話している。

取引関係者は、世界中の投資家心理は非常に弱気で、

特に新興成長市場の株式投資から撤退して現金や

米財務省証券などの安全な投資に切り替えていると話している。



昔は・・・米ドルは・・・52ペソ位だったので・・・もう少しですね!!

リーマンブラザーズは・・・直接AKOには関係無いから・・・(笑

中央銀行(BSP)は15日、7月の海外比人労働者(OFW)からの

送金額は前年同月比24.6%増の13億7,000万ドルだった

と発表した。


伸び率は6月の30%増に比べ鈍化したが、4カ月連続で

2桁の伸びを示し、7月までの累計は18.2%増の96億ドルで、

今年の通年予想10%増、159億ドルを達成するペースを保っている。


主な送金元は米国、サウジアラビア、英国、アラブ首長国連邦、カナダ、

日本、シンガポール、香港など。(


この前の地下銀行のお金を入れたら・・・日本はどれぐらいなのかな??

覚せい剤

皆さん・・・気を付けましょう!!

ニノイ・アキノ国際空港(NAIA)第2ターミナルで14日、

500グラムの覚せい剤を国外に持ち出そうとしたとして

日本人の女が逮捕された。


逮捕されたのは福岡行きのフィリピン航空便に搭乗しようとしていた

50歳の女で、股間にテープで貼り付けられた覚せい剤473.8グラム

(末端価格147万ペソ相当)の包みを係官が発見した。


空港警察に連行された容疑者は、2日前に「アレックス」という人物に

会い、福岡に覚せい剤を運ぶよう頼まれ、福岡で会う男が謝礼金を

払うと言われたと供述している。有罪となれば終身刑と1,000万ペソ

以下の罰金が科せられる。


いや~~話になりませんね!!

そんな方法で持ち込めるのですか??日本て??

しかし・・・皆さん・・・フィリピンで持っていても・・・

同じ刑期と罰金が来ますから・・・預かったり貰ったりしない様にして下さい!!

日本も・・・

フィリピン・ババエ・香港・旅行
香港に着いたババエ達!!

「中国新聞網」は香港の働く女性たちや彼女らの家庭を陰で支えている
フィリピン人メイドの実態をレポート。

現在香港で働く外国人メイドは約20万人といわれているが、
その大多数がフィリピン人女性。香港では1970年代から家庭を
持つ女性たちの就業が盛んになり、これに伴いフィリピン人メイドを
雇い入れる家庭が急増。特に香港の上流家庭では英語が話せて
高学歴の彼女たちを雇うことが一種のステイタスにもなった。

このためフィリピン政府は香港に海外労働者事務所を設立し、
香港の労働管理部門と連携してフィリピン人労働者の権利保護に努めている。

2~3年の雇用契約満了時には、雇用主が帰国のための航空運賃を支払う。
日曜と祝日には休みが与えられ、ケガや病気の際には雇用主が
治療費を負担する。彼女たちの最低賃金は香港政府により
月3580香港ドル(約4万9000円)と定められており、
この数字はフィリピン国内で働くサラリーマンよりはるかに高い。

近年ではこのような高待遇を求めてインドネシア人メイドも参入。
フィリピン人メイドの数は減少傾向にあるという。
そこでフィリピン政府は国内のメイド希望者に広東語を教えるなどの
レベルアップ作戦を展開して、これに対抗する姿勢を示している。


って記事を読むと・・・日本も・・・ならないかな~~???(苦笑

寝たっきりの人を持つ家庭や、母子家庭や、高齢者の方の家など・・・

問題は・・・この香港でも同じ事が起こると思う・・・逃げるフィリピン人が

出てきたり・・・淫行を強要する日本人が出るって事かな??

試験的に・・・離島の少子化が進んでる所でやってみたら・・・どうかな??

でも・・・お手伝いさんや介護補助の人なら・・・可能性は無い事は無いかな??

関空⇔セブ

来月には・・・TG(タイ航空)が関空⇔マニラ便の撤退になる様ですが

関空利用者に取って・・・良いニュースが入りました!!

噂では・・・セブパシフィックがTG(タイ航空)の変わりに運行する様な

話が出てますが・・・8日に発表がありました!!

フィリピン航空(PAL)は来月26日から、
関西国際空港~セブ線を7年ぶりに就航する。

マニラ線は週7便に増便する。

同社と関西国際空港が4日発表した。

同港からのフィリピン便は週9便になる。

 
セブ便は2001年に運航を取り止めたが、今回復航となった。

木、日曜日の週2便を運航する。行きは関空午後2時30分発、

セブ同6時着。帰りはセブ午前8時5分発、関空午後1時30分着。

A320機を使用する。ビジネス12席、エコノミー142席の計154席。
 

マニラ便は従来の週5便から毎日になった。

追加するのは行きが水、日曜日便。関空午前9時55分発、

マニラ午後1時35分着となる。

帰りは火、土曜日便でマニラ午後2時20分発、関空同7時5分着。

A320機、またはA330機(ビジネス42席、エコノミー260席)を使用する。
 
フライト時間は共に約4時間。

関空は今回の改定で関西とフィリピンとの連絡がより便利になると強調する。


良いニュースだとは思いますが・・・AKOが利用する事は無いと思います!!

関空の利用者の皆様・・・良かったですね!!

これで・・・セブ・パシフィックも入ってくれるとより良いですね!!

食中毒とコレラ・そして・・・復讐

フィリピン沖で出来た台風が来週・・・日本に来襲!!(プ

皆さん気を付けて下さいね!!(結構・・・停滞する様なので)

フィリピンでは・・・季節的に・・・食中毒が流行しているみたいですが

コレラのオマケが付いている様です!!

パンガシナン州では、今年になってこれまでに6,350人の深刻な
食中毒患者が発生して1人が死亡、57人からコレラが検出された
ことを受け、水系感染症の対策強化に乗り出した。


10日の記者会見で州の担当者は、患者の多くは飲料水として浅井戸の
水を利用、衛生的なトイレを使っていない世帯の人たちだと話した。

過去8カ月間の患者数は、ダグパン市が最も多く621人、次いで
サンカルロス市565人、アラミノス市418人、ボリナオ町348人、
バヤンバン町333人、マンガタレム町330人となっている。

コレラが検出されたのはバヤンバン町が死者1人を含め16人、
アギラー町15人、ボリナオ町11人など。(


非衛生的な所の人達がなってる様です!!

来比される皆さんは・・・食べ物に注意して下さい!!

もうひとつは・・・

ビサヤ地方セブ市で短期語学留学のために初来比した日本人
男性(32)=横浜市在住=が七月下旬にいかさま賭博の被害に遭い、
総額五万四千五百ドル(約五百八十五万円)を巻き上げられていた
ことが十二日、分かった。被害者男性はすでに日本に帰国、外務省を
通じて最近、現地の警察当局に被害を届け出た。

被害者は「どうしても犯人を捕まえてほしい。金は出てこないと思うが、
とにかく復讐(ふくしゅう)したい」と話している。セブ市では八月十三日
にも、短期出張中の二十代の日本人男性が現金六万ペソなどをいかさま
賭博で巻き上げられる事件が起きたばかり。

この種の事件発覚はこれで二件目。


あの~~~~語学留学で・・・なぜ・・・600万円近いお金をもってるのか??

っと・・・そんな所が気になってしまうAKOですが・・・イカサマってどうやって

やられたのか・・・とても気になります!!(苦笑

復讐したいのは・・・解らなくも無いが・・・イカサマをどうやって立証するのか

知りたい所です!!(現場を押さえないと駄目だと思うし・・・前は違ったって・・・

言われたら・・・立証出来ないと思うのだけど・・・??????)

何にしても・・・フィリピンでは・・・お金の事・・・注意しましょうね!!

あのアルゼが・・・

フィリピン・カジノ・アルゼ・旅行
某R園長が喜ぶネタかな????(笑

フィリピン観光省(DOT)によると、マニラ湾沿いで
カジノ建設プロジェクトが進んでいる。

これは遊戯機大手の日本企業アルゼが展開するもので、
このほど建設用地とカジノ営業権の暫定ライセンスを取得した。

地上33階建て、客室数約2000室のカジノリゾートホテルを
建設する計画で、完成後は約2万平方メートルのカジノや
コンベンションホール、ミュージアム、高級スパ、プール、
ブランドショッププロムナード、レストラン、水族館、観覧車などの
アミューズメント施設を備える床面積約57万平方メートルの
規模になる。

2010年4月にはカジノを先行オープンし、
2011年11月にホテルの営業を開始する予定。


いや~~かなり期待出来ますね!!(笑

っと言っても・・・AKO自体カジノに行かないので・・・

なんとも言えないですが・・・パチンコ台やパチスロ台が入るなら

行って見ようかな・・・!!(爆

そんな事より・・・本日は・・・13日です!!ジョセリーノの予言では

中国か愛知県の名古屋・岡崎でM9.1の大地震が起きると・・・

予言された日です!!もしかしたら・・・最後のうpになる鴨??(苦笑

悪徳警官

フィリピンは只今・・・国を上げて・・・悪徳警官の追放に動いてます!!

首都圏警察はこのほど、これまでに142人の警官を行政告発し、
38人を免職処分にしたことを明らかにした。

バリアス長官は、警視5人を含め22人の警察官僚を
告訴したと指摘、「国家警察の不適格者やならず者を
黙って見過ごすことはない」としたうえで、悪徳警官を
罰することができるようそれぞれの地元でそうした警官を
確認するための協力を市民に求めていると話した。

首都圏警察のうちマニラ本部が42人で最も多く、
職務怠慢から強盗・恐喝などで告発されており、
次いで南部本部40人、ケソン市本部33人、
東部本部14人、北部本部7人となっている。

免職処分38人のうち8人はすでに処分が執行され、
19人は訴訟中。


良い事ですね!!(喜

どっかに・・・投書箱なんか用意してもらって・・・

投函したい位です!!そんなの無いかな~~!!(苦笑

あ・・・話は変わりますが・・・これから・・・国際線のPAL以外が

少しずつ・・・ターミナル3に移行して行くと思うのですが・・・

天井が又・・・落ちたみたいなので・・・ターミナル3に発着の

航空会社で行く時は・・・天井に気を付けましょう!!(爆

地下銀行

昨年・・・フィリピンのマカティーにあった地下銀行グループが

摘発されたニュースがあったのですが・・・

今回は・・・日本サイドのフィリピン人が捕まりました!!

静岡中央署は4日、フィリピンに不正送金する「地下銀行」を営んだ
銀行法違反(無免許営業)の疑いで、フィリピン国籍の2人を逮捕した。

同署は、2人が日本に働きに来たフィリピン人やフィリピンに知り合いの
いる日本人など数百人以上から計数千万円以上の送金依頼を受けて
いたとみて捜査している。

逮捕されたのは、会社役員カゲヤマ・レイア・メヒア(40)(静岡市駿河区
中野新田)と、飲食店店員メヒィア・ブランディーナ・アバラバーラ(43)
(同市葵区両替町)の両容疑者。

発表によると、両容疑者は共謀して、カゲヤマ容疑者の経営する同市葵区
七間町のフィリピンレストランに持ち込まれた現金や、カゲヤマ容疑者の
銀行口座に振りこまれた金を預かったうえで、フィリピンへの送金依頼に
応じて、国の許可を受けずに為替取引を行い銀行業を営んだ疑い。

カゲヤマ容疑者は4、5年前からフィリピンへの送金依頼を受け付けていた。
“為替相場”はカゲヤマ容疑者が決めたレートに基づき、送金時間は最短で
2時間、手数料は銀行から正規に送金した場合の半額~約3分の1だったという。


いや~~多分・・・使った事無い所だと思うので・・・問題は無いと

思うのですが・・・AKOが思うに・・・送金手数料が安くて良いと思う!!

ま~~銀行の手数料が高すぎるって事が問題だと思うのですが・・・??

ま~~AKOは・・・自分で持って行くから良いけど・・・普通のフィリピン人

や日本人でそこに頼んでいた人達は困るでしょうね!!

更に悪化

タイマー設定を間違えました!!(すみません)

熱帯低気圧だったのが台風13号になりました!!

今日は・・・昨日に引き続き・・・ニュースをうpします!!

昨日blogでうpした内容の追記記事です!!

7日にコンポステラバレー州マサラ町の2カ所で起きた
土砂崩れについて8日、新たに11人の死者が確認され、
死者は全部で30人となった。行方不明者は19人となっている。

町長によると、土砂崩れで住宅28棟が土砂に埋まり、
住民およそ5,000人が避難したという。8日には豪雨の
危険の中で救助活動が試みられたが、多数の人が
生き埋めになっていると思われる場所へはたどり着け
ないようだという。

アロヨ大統領は土砂崩れの被害者の救助・救援活動の
ため国軍と警察を出動させるよう国家災害調整評議会
(NDCC)に命じた。NDCCの議長を務めるテオドロ国
防長官は、被害者援助のため保健省や社会福祉開発省
も動員したという


現在台風13号は徐々にに北上してますが・・・東よりに進行方向が

変わって行くと・・・もっと被害がでそうです!!

次に・・・フィリピン南部ミンダナオで激化しているMIFL関連のニュースです!!

マギンダナオ州ダツピアン町で8日、
空軍の爆撃機が民間人の小型ボートを誤って空爆し、
子供5人を含む7人が死亡した模様。

国軍は空爆で死亡したのは反乱兵だと主張しているが、
同町関係者は、被害者は全員罪のない一般市民だとしている。

同町によると、爆撃機はパワス川で木製のボートを襲い、
子供5人とその父親が死亡、母親が行方不明となっており、
生存者の少年1人は入院しているという。

この事件について州などからコメントはまだ発表されていないが、
町側は付近の住民700世帯以上が避難したと空爆を非難した。

第6歩兵師団の広報官は、モロ・イスラム解放戦線(MILF)の反乱兵が
村の近くで国軍のヘリに発砲したため戦闘が勃発したとしている


いや~~混沌として来てます!!誤爆ですよ!!そして・・・言い訳で逃れようと・・・

いや~~大変な事になってます!!どうしたものかな~~(苦笑

シーズン到来

さて・・・いよいよ・・・今年後半の台風シーズンがフィリピンにやって来ます!!

6日から今日にかけて台風になるかもしれない熱帯低気圧が発生しました!!

その影響で・・・下記の被害が出てます!!

当局によると6日午後3時半ごろ、
コンポステラバレー州マコ町で豪雨により土砂崩れが発生、
住宅数棟が押しつぶされ6人が死亡、
少なくとも7人が行方不明になっている。

被害を受けた住民100人以上が教会施設などに避難したが、
生存者の話では、行方不明者はさらに増える可能性が高いと
見られている。現場には警察や国軍兵士、近くの鉱山会社の
労働者が救助のため駆けつけた


これから時期的に台風がフィリピン沖で発生し・・・太平洋高気圧の

外を時計回りに廻りながら日本にも接近してきますので・・・

フィリピン滞在・日本滞在・・・関係無く・・・皆様ご注意下さい!!

しかし・・・AKOは何時フィリピンに?????(苦笑

バナウエ(BANAUE)

遠いので・・・かなり行きたくない所ですが・・・とりあえず紹介します!!(笑


バナウエはルソン島の中央を走るコルディレア山脈の中央に
位置するイフガオ州の町。ここで有名なのは険しい山を
切り開いて階段状に作られた棚田、『ライステラス』。

山岳民族が2000年以上の時をかけて築き上げてきた
血と汗の結晶で、人類の生命活動の厳粛さを感じさせます。

『天国への階段』『世界の8番目の不思議』

とも呼ばれるこのライステラスは、いち早く世界遺産に登録され、
ルソン島北部の必見ツーリスト・スポットになっています。


マニラからバヨンボング経由の車またはバスで、約9~10時間。
バギオから車でボントック経由で約10時間。いずれも長時間ですが、
それだけ価値のある見どころです。


バナウエ・ビューポイント

町の中心部からボントック方面に約4km行ったところにある
フォトスポットで、ここから見るライステラスは絶景。
歩くと1時間、トライシクルだと20~30分。

タムアン村

中心部からマニラ方面に2kmのところにある、バナウエ・ホテルの
脇を通り、階段を下ったところにある、典型的なイフガオの村。
人々は昔ながらのライフスタイルを守り、高床式の家に住んでいます。

バタッド・ライステラス

バナウエの東、約16kmの所にある、バタット村を取り囲むすり鉢型の
ライステラス。素晴らしい見ごたえのある景色は、一見の価値あり。
村には小さな宿も数件あるので、泊まってみるのも良いかも。


ま~~こんな感じの所がフィリピンにはあるので・・・

夜以外の楽しみを見つけて・・・遊んで下さい!!(笑

パラワン(PALAWAN)

フィリピン・パラワン・エルニド・旅行
AKOがフィリピンで最も行きたい場所!!・・・パラワン!!

何処よりも行きたいと思ってますので・・・来年には!!必ず!!

熱帯雨林・密林に覆われた高い山岳地帯が島の大半を占め、
南部のマンタリンガハン山(標高2,086m)が最高峰である。

「フィリピン最後のフロンティア」などとも呼ばれる秘境で、
生態系がよく残っており、エコツーリズムの対象ともなっている。
プエルト・プリンセサ地底河川国立公園やトゥバタハ岩礁海中
公園が世界遺産に登録されている。

南北に長いパラワン島の周囲には無数の小島がある。
島の北西にはブスアンガ島、クリオン島、コロン島などで構成される
カラミアン諸島(Calamian)があり、フィリピン屈指の良好な漁場として、
ダイビングスポットとして(周囲は太平洋戦争中の日本軍の沈没船が多い)、
また高級リゾートとして知られている。

島北部の町、エルニドは、高く切り立った大理石でできた数十の
島々の景観と、美しい白砂のビーチで知られており、周囲に点在する
リゾート・アイランドへの発着港でもある。これらのリゾートは島一つを
ひとつのリゾート施設が独占するという贅沢な造りのもので、
隠れ家的なリゾートを求める観光客に大変人気がある。

その他、ドゥランガン島はパラワン島の西端に接しており、
バラバック島は南端に接してボルネオ島とはバラバック海峡で隔てられている。

パラワンの中でもエルニドはパラワン島の北部にあるエルニド村と、
沖に浮かぶ約50の島々から成っています。この50の島々は無人島で、
そのほとんどが大理石の島です。 500m級の岩山と、白砂のビーチ、
ココナッツ林と熱帯雨林が混在するその景観は、人々の心を捉えて
離しません。日常を忘れることのできるリゾートエリアも人気です。

マニラからエルニドのリオ空港までは、シーエアまたはリゾートの
専用機で約1時間20分。空港からリゾートまではボートで約40~50分。

おすすめリゾート

ミニロック Miniloc Resort “神々の島”と呼ばれるミニロック島の
入り江にあるリゾート。この世のものとは思えない静寂に包まれた、
大小2つのラグーンを持つ神秘的なリゾートです。宿泊施設は29棟31室で、
うち7室が水上コテージ。フィリピンきっての美しいパラワン海でのダイビング、
フィッシング、水上スキー、ウインドサーフィン、シーカヤックなど、さまざまな
マリンスポーツが楽しめます。

ラゲン Lagen Resort “人魚の島”という愛称のあるラゲン島の西側の
入り江にあるリゾート。水上コテージ18室を含む51室があり、広さも
アメニティもデラックスクラス。ダイビング、シュノーケリング、フィッシング、
水上スキー、ウインドサーフィン、シーカヤック、アクアバイク、
バードウォッチングなどのアクティビティが充実しています。


いや~~本当に行って見たいです!!誰か一緒に行きます~~~????(笑

ボラカイ(BORAKAY)

今日は写真が無いので・・・想像して下さい!!(苦笑


ボラカイ島は、パナイ島の北西に隣接する、フィリピン有数の
リゾート島。欧米人の間では以前から未開発の素朴な島として
人気がありましたが、数年前から開発が進み、今ではにぎやかな
ビーチリゾートに生まれ変わりました。島の西側に広がる約4kmの
ホワイトビーチには様々なクラスの宿泊施設、レストランやバー、
ダイビングショップなどが並んでいます。ビーチの砂はまるでミルクの
ような白さときめ細かさ。水深1.5mくらいの遠浅のビーチが沖合い
50mまで続いており、海水の透明度も抜群です。この真っ白なビーチが
夕暮れには真っ赤に染まります。スキューバダイビングも盛んで、
島内には約20件のダイビングショップがあります。


行きかた説明
シーエア、エイシャン・スピリットなど、航空会社数社が毎日直行便を
運航しています。所要時間1時間。その他チャーター会社各社も、
乗客数に応じたサイズの機種を運航しています。カティクラン空港から
ボート発着場まではトライシクルで約5分。ここから島の各リゾートまでは
ボートで20~40分です。


マニラ-パナイ島カリボ


フィリピン航空が毎日2便、エア・フィリピン社が毎日2便、セブ・パシフィック
航空が毎日1便運航しています。所要時間1時間。カリボからカティクランの
ボート発着場まではシャトルバスで1時間30分です。


セブ-カティクラン

エイシャン・スピリットが毎日1便、シーエアが週1便就航。所要時間約1時間。


プカシェル・ビーチ

島の北西部に位置する静かなビーチ。以前はプカシェルと呼ばれる
丸いかわいい貝が砂にたくさん混ざっていたため、この呼び名に。
メインビーチの喧噪から離れ、ゆったりと静かに過ごしたい人におすすめ。

バット・ケーブ

島の北端にある、たくさんのコウモリが生息する洞窟。体長10cmぐらいの
コウモリが天井からぶらさがっていて、入っていくにはかなり勇気がいるかも。
滑りやすいので、チャレンジする時は必ずスニーカーをはいて。

クロコダイル島

島の形がワニに似ているためこの名前が付けられた、ボラカイ島の南東に
ある小さな島。珊瑚が美しく、スノーケリングを楽しむには最高の場所。


かなり観光客が・・・行ってる様なので・・・ホテル・観光場所等・・・

セブに続いて良い所でしょうね!!言った事ないですけど・・・(苦笑

ボホール(BOHOL)

フィリピン・手乗りざる・ターシャ・旅行
まだ、日本で見れる所が無いですね!!(ターシャ)


セブ島のすぐ南隣の島、ボホール島。
ビーチは美しいパウダーサンドで、
沖合いにはフィリピン有数の
ダイビングポイントがめじろ押しです。

島内には幻想的な景観を誇る『チョコレート・ヒル』や、
世界最小の眼鏡ザル『ターシャ』など見どころもいっぱい。

また爽快な川下りやホエール・ウォッチングなど、
アトラクションも充実しています。

世界最少眼鏡ザル『ターシャ』
世界最少といわれるメガネザル「ターシャ」は体長約10cmで、
愛らしい丸くて大きな目が特徴です。フィリピンでの生息地
(又は保護区)はボホール島ですが、サマール島、レイテ島、
ミンダナオ島にも生息しています。ターシャは原始の霊長類で、
森林破壊と密猟により絶滅の危機にさらされていましたが、
現在はタルシウス財団が設立され保護されています。

住民の間では、「タルシウス(ターシャ)を直視してはいけない。
もし、目が合い、タルシウスが涙を流したら、タルシウスは
ショックで死んでしまう」と、言い伝えられています。

世界最大の魚・ジンベイザメ
地球上で最大の魚(平均体長12~13メートル以上、
最大18~20 メートル近くにも達する)とされるジンベイザメ。
ボホール沖のダイビングスポットではこのジンベイザメに
出会うことがあります。

巨体に似合わずおとなしい性格で、プランクトン食のため、
ダイバーには危険がありません。多くのダイバーが
「一度は会いたい生物 NO.1」に上げています。

チョコレート・ヒル
チョコレート・ヒルはボホール島のほぼ中央部にあり、
幼い子供がつくる砂山を思わせるなだらかな円錐型の丘が、
周囲一帯に延々と連なっています。その数1001個、
高さはどれも約30メートルとほぼ一定といわれ、型状も同様。
展望台からの眺めは日光の具合で無気味にも幻想的にも見え、
不思議な感覚に包まれます。

チョコレート・ヒルという呼称は、丘を覆う緑の草が4~6月の
乾期にチョコレート・ブラウンに変わることに由来。
チョコレート・ヒルの創生過程に関してはさまざまな学説が
ありますが、2人の巨人が石を投げあってしたケンカの場所の
後片づけをしなかったため、という伝説も残っています。


フィリピンで行きたい所・・・ベスト3に入ってます!!

時間とお金が出来たら・・・4泊位したと思ってます!!

その為にも・・・数年でダイビングのライセンスは取得予定です!!

っと言う事で・・・5箇所紹介が終わったら・・・ダイビングスポットを

紹介して行こうっと思ってます!!(ん・・・サボりじゃ~~無いよ!!(爆))

セブ(CEBU)

フィリピン・セブ・旅行
今日から5回に渡って・・・フィリピンの観光地を紹介して行きます。

南北に細長いセブ本島を中心とした167の島々からなるセブ州。
このエリアには近代的な施設が整ったリゾートが数多く存在し、
フィリピンの屈指の避暑地として知られています。

中でもセブ島の中心セブ市は「Queen City of the South」の
愛称で親しまれている、マニラに次ぐ第二の都市です。また、
セブ島はフィリピン最古の歴史を誇り、島内にはその歴史を
物語る建物や記念碑が数多く残されています。

セブ島の最も大きな特徴は透明度の際立つ海と真っ白な砂浜。
特にセブ市東部のマクタン島にはホテルをはじめとするリゾート
施設が充実しており、スキューバダイビングやウインドサーフィン、
パラセーリングなどのマリンスポーツが楽しめます。また、島内には
ゴルフ場や本格的なスパやエステサロン、カジノやレストラン、バー
やカフェなどのナイトスポットも充実しています。

マゼラン・クロス(Magellan’s Cross)
キリスト教布教のためにセブ島に訪れた冒険家マゼランが、フィリピン
で最初にキリスト教徒となったフマボン王と王女ファナ、そして400人の
臣下が洗礼を受けた地に建てたと言われる木製の十字架、『マゼラン・
クロス』。万病に効くと信じ、十字架を削り取って持ち帰る人が絶えなか
ったため、全壊を防ぐために 1984年に八角堂が造られ、十字架の外側
も複製になりました。訪れた人々は赤い蝋燭を買ってここに灯し、
願い事をします。

(サント・ニーニョ教会のすぐ前。正面にはセブ市庁舎City Hallがある。)

フェルディナンド・マゼラン=フィリピンの存在は、1521年、世界一周の
航海に出たマゼランがセブに上陸したことをきっかけに西洋に広められ、
歴史の表舞台に登場するようになりました。このマゼラン・クロスをはじめ、
セブには多くのマゼランのゆかりの地が存在しています。

サンペドロ要塞(Fort San Pedro)
スペイン統治時代に造られた三角形をした小さな建造物で、フィリピン
最古の要塞と言われています。1565年に建設が始まり、完成までに
700年を要しました。入口では観光客をギターと歌で迎え入れてくれます。
1階には買店がありちょっとした休憩も可能。屋上にはブーゲンビリアなど
の花が美しく咲き、その横で、砦に備え付けられたいくつかの大砲が、
統治時代を偲ばせています。

(マゼラン・クロスから徒歩10分。独立広場Plaza Independencia内。)

サント・ニーニョ教会(Sto.Nino Church)
マゼラン・クロスの入る八角堂の北側にある、1565年に建てられたフィリピン
最古の教会。教会の守護聖人サント・ニーニョ(幼きイエス・キリスト像)は
マゼランがファナ女王に贈ったもので、人々が奇跡の守護神として崇拝しており、
今も列をなすほど多くの信者が訪れています。

(セブ・シティの中心にある円形広場『フェンテ・オスメニア』タクシー約10分。 )

道教寺院(Taoist Temple)
セブ市の北西、ビバリーヒルズにあるこの寺院には、中国の思想家『老子』の
教義が保存されており、道教の儀式が毎週水曜日と日曜日に行われています。
99段の階段を上って寺院に行くと運勢を占ってもらうこともできます。

(フェンテ・オスメニアからタクシーで約15分。帰りの交通機関が無いので待って
てもらう方が良い。)


5うp出来るから・・・少しは・・・サボれるかな??(爆

激化

ここ数ヶ月、テロ??MILF??が激化してます!!

政府が合意文書を破棄したという29日の話を受けてモロ・イスラム解放戦線
(MILF)は31日、和平プロセスが全面戦争に至る可能性もあると警告した。

MILFのイクバル交渉団長は、「アロヨ政権下での和平協定調印はないだろう。
次期政権を待った方がよい」と話した。

MILF側は、MILFの離脱急進派部隊に対する政府側の攻撃では合同停戦
チームやMILFの事務所も攻撃したと非難している。

国軍は、兵力1万2,000とされるMILFメンバーのうちカトとマカパールが率いる
500人から1,000人の部隊を追跡しており、ラマダン入り前日も小競り合いは
続いている。

政府当局は、この3週間で中部ミンダナオにおける暴力行為により民間人
およそ70人と国軍兵士17人が死亡したとしている。

北コタバト州はこのほど、命令系統から離脱した急進派部隊の掃討作戦を
支援するためモロ・イスラム解放戦線(MILF)をテロ組織に指定するよう
アロヨ大統領に強く訴える決議を出した。

ピニョル副知事は、MILFから離脱した過激な部隊は人間安全保障法に
違反しており、政府がMILFをテロ組織とすることには正当な理由がある
としており、罪のない住民の家を燃やし、銃で村から出て行くよう脅して
略奪行為を働くなど正にテロだと話している。

国軍は29日、マギンダナオ州でモロ・イスラム解放戦線(MILF)急進派カ
ト部隊の武器工場を兼ねる訓練キャンプを制圧した。

国軍によると、武器を組み立て製造していた移動キャンプの1つと見られている。
また、同州では別の場所でブラボ部隊が利用していた訓練キャンプも制圧した
という。

両キャンプは、ブラボの自宅を含むビラル・キャンプを制圧した翌日に国軍が
制圧したもの。


前にも書いたけど・・・ミンダナオ方面に行く人は気を付けて下さい。

終身刑・・・

マニラ市検察局は28日、15歳のメイドを強姦したとして
日本人(67)をマニラ地裁に起訴した。

検察によると、今月21日にエルミタ地区にあるこの日本人の滞在先で
強姦されたとして15歳のメイドが警察に告訴、日本人は22日に逮捕された。

被害者は、2カ月前に姉妹からこの日本人のメイドとして働くよう勧められて
働き出したが、復学の援助を口実にわいせつな行為を求めるようになり、
拒否し続けたものの、就寝中にむりやり強姦されたという


18歳以下に対しての強姦!!終身刑でしょうね!!(多分

日本人として・・・恥ずかしい行為ですね!!

そんなババエを襲わないで・・・買いに行けば良いのに!!

っと思うのは・・・AKOだけ??

MOP

ネタが無いので・・・よその記事を張っちゃいました!!(苦笑

3月からOPENしているフィリピンの水族館!!

行かれた人も沢山居ると思いますが・・・今後廻りに色々と

出来てくる様なので・・・楽しみにしてましょう!!

機会があったら・・・1度見に行って見たいと思います!!

(ま~~本音は・・・日本のが良いっと思ってますが・・・(苦笑))

水族館1
2008年2月、ロハス大通り沿いのマニラホテルの近くに
ソフトオープンした海洋水族館、マニラ・オーシャン・パーク(以下MOP)。

只今、マニラで最も人気のある観光スポットです。

MOPはフィリピン最大の海洋水族館で、2万種にも及ぶ珍種や鮮やかな
色彩の魚たちを鑑賞することができる他、船底がガラス張りになっている
ボートや20フィートのガラス張りの海底トンネル、楽しみながら海洋生物の
暮らしを知ることができる「インタラクティブ装置」といった設備も利用できます。

完全オープンの際には、ショッピング・モールやホテルもできる予定です。

水族館2
はてさて、園内はまずはジャングルチックなところから始まります。

最初は外から始まるので暑いですが、中は冷房が効いているので涼しい~~。

水族館見終わると、ドクターフィッシュ(10分/100ペソ)と
水槽の上をグラスボトムボートに乗って周る(1回 / 150ペソ)がありました。
水族館3
ドクターフィッシュの方をやりましたが最初は気持ち悪いけど、
魚がいっぱい来ないと寂しい気持ちになります。(笑

最後には、結構かわいいお土産も売ってました。

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