philippnes pagtira talarawan(フィリピン滞在日記)

AKOがPHILIPPINESに滞在した時の事を赤裸々に・・・

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っと言う事で・・・

向こうを閉鎖して・・・こっちだけ・・・やるって事も考えましたが・・・




次からは・・・色々考えて・・・2つに別けてやって来たblogですが



再開する時には・・・1つのblogで頑張って行きたいと思うので・・・



こっちの・・・blogも・・・休止させて頂きます!!(笑


でも・・・こっちは・・・どうしてもうpしたい様な内容の記事や出来事があったら


うpすると思います!!が・・・取り合えず・・・8ヶ月と短い間でしたが・・・

ありがとう御座います!!

ではでは・・・


何時か・・・又・・・何処かで!!
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寒いね!!(苦笑

日本は・・・激烈に・・・寒くなって来ましたね!!最近・・・

AKOは・・・可哀想にも・・・スクーターで毎日・・・うろついていたのですが

AKOの事を可哀相に思った・・・ラッキーガールが・・・

車を貸してくれました!!(流石・・・ラッキーガール)

さて・・・今日の記事は・・・フィリピンの最低気温に付いての記事です!!


気象庁によると18日は全国的に気温が下がり、

午前6時にマニラ首都圏で18.2度、バギオ市では

10度を切る9.8度と今年の最低気温を記録した。


気象庁の担当者は、来年2月にかけてさらに低い

気温を記録する可能性があると話している。


気象庁のデータによると、バギオ市では1961年1月18日の

6.3度、マニラ首都圏では1987年に記録した15.1度が観測

史上最低気温。



昨年の年末・・・夜バイクで・・・Tシャツ1枚の姿!!爆走して寒かった事を

思い出しました!!(爆

今の季節は・・・フィリピンでも夜は・・・寒いから上に羽織る物を持って

行ってくださいね!!

どうせ・・・夜・・・うろうろするのだから!!(爆

半分位に減る??(笑

フィリピンのタクシーに付いてのニュースを見つけたので・・・


マカティ市のビナイ市長はこのほど、乗車拒否など利用者に

対し悪質なタクシー運転手を逮捕する方針を示した。

 
市のウエブサイトによると市長は、市警と市公共安全課に

対し乗車拒否あるいは割増料金を請求するタクシー運転手

から市民を守るよう命じた。
 

ビナイ氏は声明で、「マカティ市では悪質タクシー運転手を

大目に見ない。タクシーは公共交通機関であるから公平で

なければならない」としている。
 

マカティ市では、悪質タクシー運転手を摘発するためおとり

捜査を実施する私服警官が配備される。市公共安全課の

職員も、ショッピングモールのタクシー乗り場などに配備される。


市の担当者は、悪質タクシー運転手に遭遇した場合はセンターに

電話するよう呼びかけた。


電話番号は870-1920、870-1923、870-1926



まずは・・・10ペソシールを外して無いのから・・・捕まえるのかな??(爆

何にしても・・・正規の値段で・・・やって欲しいですね!!(苦笑

強姦

いや~~終わってますね!!フィリピンの警官!!(苦笑


リム・マニラ市長は16日、警察署に留置されていた

15歳の少女を強姦したとされる警察官の身柄を拘束

するよう命じた。


リム市長に対し被害者の少女は、マニラ警察本部の

第5分署の留置場で3級巡査に強姦されたと訴え、

他にも留置場から出す見返りに5,000ペソを要求した

別の3級巡査も訴えた。2人の警官はまだ事情聴取

などを受けていないという。


この少女は、母親が留守の際に5人の男に自宅を

賭博場として1,000ペソで貸したとしてバランガイ当局に

逮捕され、身柄を第5分署に引き渡されたという。


少女は釈放された後にラジオ局へ行ってリム市長と

話せるよう協力を求めた。



それよりも・・・このババエが捕まっている理由が・・・

結構・・・驚きの内容ですね!!(驚


日本で言えば・・・高校生が・・・大学生に自宅で麻雀を

やる為に貸して・・・場代を取って・・・捕まったって感じかな??(苦笑


気をつけましょう!!(笑

またですか??

また・・・フェリーが転覆したみたいです!!(苦笑

死者の数が・・・少ないのか・・・日本では・・・報道されませんね!!(苦笑

定員50名にもかかわらず、100名以上を乗せた超満員の

フェリーがフィリピン北東部で大波に打たれ転覆し、

少なくとも23名が溺死、33名が行方不明となっている。


木造フェリー「Maejan」は14日夜、ルソン海峡のカラヤン

諸島からカガヤン州アパリへ約8時間の航海の途中、

カガヤン河の河口付近で転覆した。


上席監察官Alex de los Santos氏は、強い波がフェリー船体を

打った後、乗客らが冷たい水の中へ飛び込んでいったと語り、

「皆がパニックになり、船から飛び離れないようにつかめるものは

何でも掴んでいた」とAP通信の電話取材で話した。同氏によると、

46人の生存者のほとんどが、約1km離れたアパリに泳いでたどり着き、

真夜中頃に警察や村民に発見され救助されたという。


犠牲者にはわずか1歳の男児や街の評議員も含まれている。


犠牲者の死体は葬儀場に集められ、親族らが身元を特定するために

集まっている。

 
Santos氏によると、沿岸警備隊と海軍の船舶が行方不明となっている

33名の捜索に加わっているが、悪天候のため捜索は難航しているという。


また今回の事故で、同フェリーのオーナーと生き残った乗組員は刑事責任を

問われることになる。


いや~~倍は・・・無いでしょ・・・(苦笑

兎に角・・・亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします!!

数字的に詳しく・・・

フィリピン国外労働者の失業者の話をうpしたいと思います!!

数字的に・・・解りやすくなってますので・・・読んでね~~!!(笑


来年は米国発の金融危機が欧州や日本の経済に

悪影響を与え、世界的な経済状態が予想を上回る早さで

悪化すると言われ、海外比人労働者(OFW)の5万人から

10万人が職を失うのではないかと予想されている。


世界銀行によるフィリピンの国内総生産(GDP)成長率の

見通しは、今年が4%~4.5%、09年3.5%、2010年4%~4.5%で、

アジア開発銀行(ADB)は、08年を6%から4.5%に下方修正、

来年は3.5%と予想している。


こうした状況で最初に影響を受けるのは、減産とそれに伴う解雇が

行われている国で働くおよそ5万人(労働雇用省は最悪の場合10

万人に達すると見ている)のOFWだと予想される。


台湾の半導体企業で働いていたOFW約百五十人が

十一月中に突然の解雇を告げられ、帰国を余儀なくされた。



その次は、輸出減で影響を受ける家具や衣料品、加工食品に

従事する人々で、輸出先の6割を米国が占める家具は大きな

影響を受けると予想される。衣料品も8割が米国向けで、他の

市場を開拓できなければ大変な影響が出ると見られている。


他の市場で開拓!!そうそう・・・タレントを入れれる様にしましょう!!

10万人位!!(ん~~~無理だな!!(苦笑))

惨劇

この度・・・災厄な事件が・・・起きました!!


父と再会の夢砕いた惨劇。改正国籍法成立当日、


新2世と母の絞殺死体見つかる


母子の葬儀は惨劇の起きた自宅のガレージで営まれた !!


フィリピン国籍などの新日系2世に日本国籍取得の道を開く

改正国籍法が成立した5日朝、首都圏パラニャーケ市に住む

小学2年の新2世男児(8)と比人母(45)の2人が絞殺死体で

見つかった。


快活でクラスの人気者だった男児は2009年、日本人の父親(62)

名古屋市の住む日本へ行くことになっていたが、父子再会の夢を

果たせぬまま、無惨にも命を奪われた。


2人の遺体は母親の故郷、

ミンダナオ地方東ミサミス州カガヤンデオロ市で14日に埋葬される。



そうとうな・・・恨みでもかってたのかな??

本人達は・・・気付かずにマヤバンになってる事もあるからな~!!

兎に角・・・ご冥福をお祈り申し上げます!!

前にも書いたけど・・・

フィリピン・解雇・国外労働者

労働力人口の2割が海外で就労する「出稼ぎ大国」のフィリピンが、
金融危機に伴う世界的な景気後退の余波に揺れている。


就労先の海外企業から解雇された労働者が相次いで
帰国し始めたためで、海外からの送金に国家経済を
依存する政府は、対策に頭を抱えている。


◆「仕送り依存経済」ピンチ◆

 
「政府は、海外労働者を見捨てるのか」。解雇された
海外労働者約100人が帰国した今月5日、マニラ
首都圏パサイ市の海外労働者福祉庁前で、労働団体
メンバーら約30人がプラカードを掲げて気勢を上げた。

 
台湾の半導体メーカーで働いていたベルナデット・コルタスさん
は11月末、雇用契約期間を1年以上残して、100人余りの
フィリピン人とともに突然、解雇を告げられ、帰国した。

 
月給の1万7000台湾ドル(約4万7000円)の大半は家族に送金
していたが、解雇の結果、弟と妹3人は学費が支払えなくなり、休学。
借金をして就職仲介業者に支払った8万5000ペソ(約17万円)も
返せる見込みはない。「国内の安月給では家族を養えない。また
海外で働き先があるかどうか……」と不安を募らせる。

 
世界の景気後退期、真っ先にリストラの矛先が向かうのが外国人
労働者だ。1997~98年のアジア通貨危機当時は、解雇後に
帰国費用もままならず、就労先の国で失業したフィリピン人が多数
いたとされるが、今回は、当時を上回る規模になるとの見方が強い。

 
地元メディアの集計では、金融危機に伴うリストラで、今月上旬までに
台湾、豪州などから帰国したフィリピン人労働者は計約1400人。


来年以降、米国、韓国の工場労働者やシンガポール、香港で働く
メイドなど、海外で就労する約900万人のうち、約50万人が職を
失う恐れがあるとの予測も出ている。

 
フィリピンは国内総生産(GDP)の1割を海外労働者からの送金に
依存しており、国内経済への影響も大きいとみられる。比中央銀行
の統計では、海外からの送金額は、今年6月の14億5083万米ドル
をピークに減少を続けており、欧州の金融大手UBSも、09年の
送金額は08年比で8億米ドル減少するとの見通しをまとめた。

 
これに対し、アロヨ大統領は解雇された海外労働者に最低5万ペソ
(約10万円)の貸与や職業訓練を提供するなどの緊急支援を発表。
「厳しい雇用情勢下でも、求人の多い国はいくらでもある」として、
大統領自らカタールを訪問して海外労働者の受け入れ枠拡大に
乗り出すなど、対策に躍起だ。

 
しかし、海外労働者支援団体「ミグランテ」(本部・マニラ)のガリー・
マルティネス議長は、「自国産業の育成を怠り、労働力の輸出に
終始してきたツケだ。このままでは、フィリピン人はどこにも働く場所が
なくなる」と訴える。



日本でも・・・期間工や派遣労働者の解雇の話題が出てますが・・・

それよりも・・・外国人労働者の解雇は・・・半端じゃ~無いみたいです!!

AKOの地元にも・・・人材派遣会社が借り切って・・・日系ブラジル人の

為にマンションタイプのアパートに住まわしていたみたいですが・・・

現時点で・・・1人も居なくなったって話を聞きました!!(2棟・・・全て!!)

考えられない・・・

フィリピン・ボクシング

フィリピンのアティエンザ環境天然資源相が来年度予算の

上院審議をすっぽかし、米ラスベガスでフィリピンの英雄的

ボクサー、マニー・パッキャオ選手の試合を観戦した。

議会側から怒りの声が噴出したが、アティエンザ氏は開き直りとも

受け取れる姿勢で突っぱねており、上院議員の中には同氏の辞任

を求める動きも出ている。


アティエンザ氏はラスベガスで6日夜に試合を観戦し、8日の

予算審議を欠席、9日に帰国した。議会側に事情説明を求められると

「パッキャオ選手の応援は予算と同じくらい重要だ」と答弁。地元紙には

「パッキャオ選手は私の息子のような存在。私にラスベガスで応援して

もらいたがっていた」と述べた。議会側からは「環境天然資源省の予算を

1ペソ(約2円)に削減すべきだ」などの強硬な意見も出た。


パッキャオ選手は4階級を制した世界評議会ライト級王者。


ラスベガスでは、世界6階級制覇の米国のオスカー・デラホーヤ選手と

ノンタイトルのウエルター級12回戦を戦い、8回TKO勝ちした。


フィリピン・メディアによると、テレビで試合が放映中は住宅街の人通りが

途絶え、マニラ首都圏の犯罪もゼロだったという。


いや~~~面白すぎて・・・驚きました!!(爆

日本では・・・考えられない行動ですね!!(苦笑

日本人だけじゃ~無い!!

今年1年間で・・・沢山の日本人が犯罪に巻き込まれました!!

他の国のニュースは・・・あまり聞こえて来ないので解らないのですが

韓国人も犯罪に巻き込まれているようです!!


フィリピン現地で韓国男性が行方不明となり、

警察が捜査に出た。


マニラ駐在韓国大使館は現地時刻の一昨日(9日)午後4時頃、

両替所で働くイさん(27)がフィリピン・マニラ近くの銀行に行って

来ると出た後、連絡が途絶えたと明らかにした。


先月末にはフィリピンで語学研修中の韓国人チョさん(38)など

2人が韓国系の一党に拉致され、5,700万ウォンを奪われて解放された。

//領事館側はイさんが拉致された可能性も排除せずに現地警察と

協力し、イさんの行方を探している。


ま~~パターン的にには・・・見つからないと思いますが・・・

でも・・・ニュースで取り上げられてない・・・ホールドアップや

キルナップなどならやっぱり日本人も韓国人も同じ様に・・・

被害にあってるのかな??

凄い数字・・・

記事を読んで下さい!!(苦笑

人権団体の全国連合組織カラパタンは9日、

超法規的殺害事件の犠牲者は今年これまでに

少なくとも50人が報告され、行方不明者は7人

だと発表した。


カラパタンは声明で、暴力行為が続いていることは

政府の治安政策に著しい改善がなく、加害者が

逃亡していることを示すものだとしている。また、

1月から10月までに少なくとも53人が拷問を受け、

128人が不当に逮捕されたとしている。


さらに、アロヨ大統領が就任してから8年で超法規的

殺害事件の犠牲者は977人、行方が分からなくなって

いるのは201人になるとしている。


日本だったら・・・凄い事ですよね~!!(苦笑

もしかしたら・・・この中にも・・・日本人が含まれているのかも!!

いや~~この記事見て・・・ビックリしました!!

何回目かな~

又・・・邦人が・・・犯罪に巻き込まれました!!(苦笑

フィリピンのマニラ近郊ブラカン州で6日、

静岡県出身の布川勇男さん(86)宅に男が押し入り、

布川さんとフィリピン人の妻(46)、息子(16)の3人を

刃物で刺して逃走した。妻が死亡し、布川さんと息子も負傷した。

地元警察が9日、明らかにした。

調べでは、布川さんらは就寝中で、物音に気付いて

抵抗したが、いずれも首などを刺された。警察当局は

顔見知りによる犯行の可能性が高いとみて知人らから

事情を聴いている。

布川さんはフィリピン滞在が長く、数年前から同州で

3人で暮らしていたという。


田舎でも・・・何処でもですね!!(苦笑

さて・・・どうしたものかな~~~!!年内・・・こう言ったニュースを

うpしたくないと心から思います!!

94・1・16

政府は5日、今年10月までに共産ゲリラ・新人民軍(NPA)に殺害
された民間人は94人に上ると発表した。

先週末にオスロで行われた非公式協議でフィリピン共産党(CPP)と
その軍事部門であるNPAが停戦を拒否した直後に発表されたもので、
政府側の人物と見た94人の民間人を殺害し、革命税の支払いに応じ
ない民間企業の施設を襲撃するなどしたという。

和平交渉は4年ほど前に中断しているおり、政府は5月から交渉再開に
向けCPP側と接触しているが、協議中の停戦には応じたものの本格的
な停戦については、投降するようなものだとして拒否したという。

続いて・・・
 
3日にパラニャーケ市で46歳の女性と8歳の息子が殺害された
事件で警察は5日、容疑者4人のうち3人を逮捕したと発表した。

母子2人は4日朝に自宅で死んでいるのが発見され、この家の
工事に数週間携わっていた労働者4人が容疑者として浮上した。
死因は窒息死とされ、女性の遺体は下半身が裸で、逮捕された
容疑者らは女性を強姦したことを認めているという。また、現金
2万ペソと数百万ペソ相当の高級腕時計や宝石類が盗まれており、
容疑者から押収したという。警察では残る1人の行方を追っている。

最後に・・・

パラニャーケ市でこのほど、強盗団とこれを追跡した警官隊とで
銃撃戦が展開され、犯人10人と警官1人が死亡、子供を含む民間人
5人が巻き込まれて死亡した。

銃撃戦が起きたのは、警察に追跡されて武装強盗団が逃げ込んだ
ユナイテッド・パラニャーケ・サブディビジョン4で、目撃者によると、
車に乗っていた53歳の男性と7歳の娘が機動隊員に撃たれて死亡
したという。男性の妻は、警察が強盗団の逃走車両と間違ったのでは
ないかと話しているという。

他にハイウェイパトロール隊の1人と特別機動隊員2人、ビレッジの
警備員ら数人が負傷した。強盗団はギャング組織「ワライワライ」と
「オサミス」のメンバーだという。


いや~~本当にに・・・沢山の人が・・・亡くなってますね!!(苦笑

日本の交通事故並みに感じるのは・・・AKOだけでしょうか??

雇用削減・・・

今・・・日本でも・・・期間労働者や人材派遣からの労働者が

どんどん・・・仕事が無くなって来てます!!正社員リストラ率・・・

そんな事が・・・世界中で起きてる現状で・・・日本人と同じ様に

フィリピン人の労働者も・・・再雇用されなくて困っているようです!!


ロケ労働雇用省長官は2日夜、世界的な金融危機が世界の

貿易に打撃を与えると見られるため、来年第1四半期の貨物船

の比人船員の雇用にも影響するだろうとの見通しを示した。


国際海事機関(IMO)の会議から帰国したばかりのロケ氏は、

具体的に何人の船員が影響を受けるかは明らかにしなかったが、

進行中の「船員解雇」は貨物船に乗っているおよそ3万人の比人

船員にも影響すると思われると述べた。


先にロケ氏は、観光旅行の減少が予想されるため世界のクルーズ

船で働く4万5,000人の比人乗組員のうちある程度の人たちが解雇

される可能性もあるとしていたが、解雇された場合はホテルやレストラン

で雇用されるかもしれないと話していた。


これに関連して国連安全保障理事会(UNSC)は、ソマリア沖の

海賊行為と闘うよう求めた。人質に取られる比人船員も多いという。



フィリピン国外労働者の大多数をしめる・・・船舶系の仕事ですら・・・

大型なリストラ見たいです!!当然・・・他の業種も・・・同じでしょう!!

今回の世界的金融危機で大変な事になってますね~~!!(苦笑

AKOの財布の中身も・・・大変な事になってますがね!!(爆

今後も・・・この手のニュースには・・・敏感で居たいと思います!!

地盤沈下??

こんなニュースがありました!!(苦笑

フィリピン大学海洋科学研究所のシリンガン教授は4日、

フィリピンの首都でアジアで最も人口の多い都市の1つ

であるマニラで地盤沈下が進んでおり、地下水の利用を

抑制しなければベニスの用になる可能性があると警告した。


具体的な沈下率は示さなかったが、1,200万都市のマニラが

地下水に頼りすぎ水没の危機に瀕しているベニスのように

なる危険性があると警告、商業用の地下水利用を禁じている

79年の水資源法の順守を徹底させるべきだとしている。


国家水資源委員会のアリクパラ委員長は、マニラの広い範囲が

海面下にあることがこの問題をより難しくしていると話している。



マニラが・・・地盤沈下???え~~ホテルとか・・・どうなるのか??大丈夫かな~??


そう言えば・・・何かのTV番組で・・・フィリピンのとあるビルが倒れる映像を

見た記憶が・・・あります!!(苦笑

でも・・・マニラ付近って・・・埋め立て地が多いですよね~~??(ゴミで!!)

大丈夫なのかな~~??ホテルが倒れたら・・・大変ですよね・・・(苦笑

難しいですね!!

キョウ サムイ フィリピン カエリタイ !!(笑

さて・・・今日は・・・先に記事を読んで下さい!!


教育省は4日、昨年度に学校に通っていない子供が

小学生で220万人、12歳から15歳で340万人、合計

560万人に上ることを明らかにした。


ラプス教育省長官は、無料の義務教育にもかかわらず、

様々な形で搾取に直面している子供らが学校に通うことが

できない状況があると話している。


教育省は、2015年までに「すべての人に教育を」という目標を

達成する過程で、最近「プロジェクト・リサーチ」という運動を始めた。


これは、根絶とまではいかないまでも潜在的中退者を最小限に

食い止めるため、働く子供らの作業時間を削るなどの支援を行う

よう地元関係者にに求めるものだという。


同様に教育省のデータでは、中退率が小学校で6%、中学相当

学年で7.5%に達するという。児童生徒が就学できない最大の

要因は貧困にあるとされる。



実際・・・この件に付いては・・・かなり難しいでしょうね!!

学校に行かせる事が出来る程の・・・収入を得るは!!

この辺は・・・もっと・・・援助しないと駄目なのかな~~!!

TVでカンボジアに学校を建てるって言うのがあったけど・・・

フィリピンにも・・・低所得家族の子供を受け入れてくれる

学校を建ててくれないかな~~っと考えてしまいます!!

そう言ったのが・・・好きな芸能人・・・紹介して下さい!!(爆

お待たせしました!!

皆さん・・・ココ最近・・・フィリピンで燃油系の値下げが続いてました!!

飛行機にオイルサーチャージ・ガソリン・バス・ジプニーと・・・順に!!

観光客の足・・・世界で一番安い・・・フィリピンのタクシーもいよいよ・・・

陸運許認可規制委員会(LTFRB)は3日、石油価格の

継続的下落の中、全国のタクシー、ジープニー、バスの

運賃を12月15日から暫定的に値下げすることに同意したと

発表した。


この日の会議でバス会社の団体は、マニラ首都圏の普通バスの

初乗り5キロを9.50ペソから9ペソに値下げし、1キロごとの追加料金

を1.95ペソから1.85ペソに値下げすることに同意した。マニラ首都圏

のエアコンバスの初乗り運賃は11ペソで維持されたが、1キロごとの

追加料金を2.35ペソから2.20ペソに値下げすることになった。


地方のバスは、エアコンバス、普通バスとも1キロごとの料金を0.05ペソ

値下げし、エアコンバスが1.65ペソ、普通バスが1.35ペソとなる。


ジープニーの団体は、初乗り運賃を0.50ペソ、1キロごとの追加料金を

0.10ペソ値下げする。マニラ首都圏では初乗り運賃が7.50ペソとなる。


タクシーの団体も、10ペソ追加料金撤廃に同意した。


なお、今回の運賃値下げは一時的なものだが、少なくとも3カ月間は

実施される見通しだとしている。



タクシーのプラス10ペソの廃止が・・・決定しました!!(喜

12月15日以降で・・・プラス10ペソを請求されたら・・・断りましょう!!

あ・・・喧嘩になったら・・・邪魔臭いから・・・やんわりとね!!(苦笑

どうなるの??

まずは・・・ニュース記事を先に読んで下さい!!(苦笑

首都圏マニラ市マラテのホテル「マニラ・マノール・ホテル」で観光客、


井上佳久さん=当時(62)、本籍・群馬県=が刺殺体で発見されてから

二日で一カ月が経過した。井上さんの遺体は、引き取り人がいないまま

同市内の葬儀社に安置されており、葬儀社は費用がかさむとして早期

処理を望んでいる。


一方、首都圏警察マニラ市本部の担当捜査官は、犯人特定につながる

有力な目撃証言を得られておらず、犯行動機も不明のまま捜査は難航

している。


ん~~このままだと・・・どうなるのかな~~?????(苦笑


たしか・・・フィリピンって・・・土葬だったよね~~~!!

それとも・・・日本に戻してから・・・葬儀するのかな~~??

家族とか日本大使館とか・・・何もしないのかな~~~??


疑問だらけです!!

今日も・・・値下げネタ(笑

フィリピンで・・・どんどん・・・色んなものが値下げされ始めてるようです!!

一昨日うpした・・・飛行機のオイルサーチャージ代は・・・PALに付いては

12月1日から・・・現地発見なら・・・値下げ対応する様ですし・・・

関税も・・・可能性としては・・・かなり先の話ポイですが・・・良いですね!!

そして・・・今日の値下げネタは・・・ガソリンと法人税です!!

石油大手シェルが29日午前12時1分からガソリンの小売価格を
リッター当たり5ペソ、ディーゼルと灯油を2ペソ値下げした。

ペトロン、シェブロンなどもこれに追随した。

シェブロンはガソリンをリッター当たり4.50ペソ値下げした。

先にガソリンとディーゼルを2ペソ値下げしたシーオイルも、
ガソリンを4ペソ、灯油を1ペソ値下げした。

これでガソリンの小売価格は29.57ペソ~36.85ペソ、ディーゼルは
32.47ペソ~41.50ペソ、灯油は39.15ペソ~43.15ペソとなった。

レイエス・エネルギー省長官は、短期的にはさらなる値下げが期待されるが、
今後数週間でどのくらい値下げされるかは予想できないと話している。

一方、石油価格監視消費者団体は、石油会社が採用している価格設定の
さらなる透明性を求め続けている  一方、石油価格監視消費者団体は、
石油会社が採用している価格設定のさらなる透明性を求め続けている。


このは・・・ま~~関係があると思いますが・・・次のは・・・関係無い?ね!!(苦笑

レクト経済企画長官はこのほど、来年1月にスタートする
法人所得税率の引き下げにより世界的景気減速の悪影響などに
よる解雇が避けられ、新規雇用を生み出す可能性もあるとの見通しを示した。

付加価値税の税率引き上げと適用範囲拡大に伴って法人税率が
35%から30%に引き下げられるため、解雇の防止につながるどころか
追加投資やそれにともなる新規雇用を促す可能性もあるとされるものだが、
一方では、法人税率引き下げによる税収減で政府の経済刺激策に影響を
与えるのではないかと心配する声も聞かれる。


ま~~AKO達にはあまり関係が無いですが・・・向こうで会社をやってる人や

これから会社を起業される方には・・・気になるニュースですね!!

でも・・・関税と良い法人税と良い・・・税収が減って・・やっていけるのかな??

増えてる

最近・・・寒くて凍えてます!!(財布の中も寒いですが・・・)

さて・・・この世界で不景気なのに・・・フィリピンに行く人は

増えてるそうです!!

中央銀行(BSP)は27日、世界的な危機にもかかわらず、

今年10カ月間にフィリピンを訪れた観光客は前年同期比

3.96%増の250万7,000人だったと発表した。


BSPが発表したデータによると、ロシアや北欧などこれまで

あまりなじみのない国からの訪問客が増え、米国や日本からの

観光客の減少を補った。10月の訪問観光客は、前年同月比

0.03%増の24万1,809人と横ばいだった。


特にめざましかったのは36.70%増のロシア(8,422人)、15.36%

増のインド、9.95%増の中国など新しい市場からの観光客だった。



ん~~やっぱり日本人は減ってるのですね!!(苦笑

しかし・・・ロシアや北欧ってのが・・・以外でした!!

アメリカ・アジア・オーストラリアは多いのは解っているのですが

イメージが・・・無いですね~ロシアや北欧ってのは・・・

ま~~頑張ってフィリピンに行きませう!!(爆

関税が・・・

昨日に続いて・・・朗報ですね!!これは!!

アロヨ大統領はこのほど、日比経済提携協定(JPEPA)の下で日本

からの輸入品に対する関税の調整に道を開く大統領令を発行した。


日比間の貿易協定の必要条件として11月7日に大統領が署名した

大統領令767号は、両国の輸入関税の削減あるいは撤廃を通じて

貿易を自由化する。


アロヨ大統領と当時の小泉首相が署名してから3年、フィリピンの

上院がようやく批准したことで発効への道が開けた。


大統領令によると、大きな新しい市場を生み出し、効率を改善し、

経済の活気を高め、それにより日比間だけでなく地域の貿易と

投資を拡大して消費者の繁栄を向上させるものだという。


1978年の関税法では、大統領には議会の承認がなくても国家経済

開発庁(NEDA)の推奨により外国貿易を促進するため関税率を修正

する権限が与えられている。


税率改正の影響を受ける製品のリストは大統領令に含まれているが、

そのほとんどは1年か2年後にゼロ関税となる。日本製品の輸入関税

削減で歳入ロスが出るだろうが、結果的に日本製品が安くなることから

多くの消費支出によってこれをカバーできると予想されている。


日本からの輸入品の50%以上は免税特権を与えられており、残りの

多くも5%以下という関税のため、政府は歳入に対する影響はさほど

大きくないと見ている。


日本から送って売れるもの・・・家電製品・車・バイクets・・・沢山あります!!

さ~~これから・・・昔見たいに・・・美味しい商売が出来るかな??(ニヤリ

この手のニュースは・・・確り見て・・・チェックしないとね!!(爆

しかし・・・元手が・・・無いな~~(苦笑

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