philippnes pagtira talarawan(フィリピン滞在日記)

AKOがPHILIPPINESに滞在した時の事を赤裸々に・・・

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今日が・・・

さて・・・昨日が特別在留期限最終日で・・・本日帰国日の提出です!!

不法滞在のまま長年日本で暮らし、中学生の娘は日本語しか
話せないなどとして、国内に在留する特別許可を国に求めている
フィリピン人の家族が、26日に記者会見をして、国連の人権理事
会の担当者に人権上の見地からの対応を求めたことを明らかに
したうえで、あらためて在留を認めるよう訴えました。


記者会見したのは、フィリピン人で埼玉県蕨市に住むカルデロン・
アランさん(36)夫妻と娘で中学1年生ののり子さんです。
カルデロンさん夫妻は、15年以上前に来日し、不法滞在のまま
解体工事の現場などで働いてきましたが、のり子さんが日本語しか
話せず帰国しても暮らしていけないと、国に在留の特別許可を
求めています。しかし、東京入国管理局からは、のり子さん1人は
許可しても家族全員の在留は認められないと国外退去を伝えられ、
27日、具体的な帰国日を伝えるよう求められているということです。
会見で、家族の弁護士は、先週、スイスにある国連の人権理事会の
担当者に対して「中学1年生の娘と両親が離ればなれになるのは
子どもの人権上問題だ」として、3人が日本に残れるよう対応を
求めたことを明らかにしました。会見したのり子さんは「1人で日本に
残れば家族と離れてしまうし、3人でフィリピンに帰れば勉強が
できなくなるので、どちらも選択できない。3人で日本に残りたい」
と訴えました。カルデロンさん夫妻は、27日に東京入国管理局に
出頭しますが、あらためて3人での在留を求めるということです。


会見の動画も見れますので・・・NHKニュースを見て下さい!!

ま~~しかし・・・いい加減・・・終わらないかな~~!!(苦笑

ネタで使えるから良いけど・・・往生際が悪いな~っと思う!!

会見で言ってる・・・『日本語しか話せない』って言うのは・・・
関係無いだろ~!!っと少し・・・怒りを感じました!!

そんなもん・・・フィリピンに帰って半年もすれば・・・出来る様に
なるし・・・両親が話せるだろうが!!眠たい事言うなよ~!!
片親がフィリピン人の友人が居るが・・・ある程度話せるぞ!!
なんなら・・・タガログ語で質問してみたら・・・ボロが出るんじゃ~
ないのかな??この中学生!!

最初は・・・何となく・・・かわいそうだな~とか残れたら良いのにな~
っと思ってたけど・・・その気持ちもなくなりました!!
生活して行く上で・・・必要なタガログ語・英語は出来るはず!!

は~~ただ単に・・・我が儘行って日本に残りたいだけって事じゃん!!
本当なら・・・その中学生も日本で生活する資格は無い所を
暖かい人達のおかげで・・・残れる様になった事を理解してない!!

人権を求める前に・・・偽造旅券での入国・不法滞在の犯罪を清算
してから・・・訴えるべきだと思う!!

今回の事は・・・友人や知人に同じ様な形で日本に居る子もいるし
帰らされた子も居るAKOとしては・・・最後の最後で怒りを覚えました!!

自分が・・・沢山の人のおかげで残れる事を考えて欲しい!!
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看護士・介護士

さて・・・4月か5月に総勢450人の介護士・看護士の

フィリピン人が・・・日本にやってきます!!

フィリピン・フィリピーナ・看護介護

日本とフィリピンの経済連携協定(EPA)に基づいて日本に
派遣されるフィリピン人看護師・介護福祉士の候補者に対する
日本側の面接が23日、マニラで始まった。面接は他都市でも
実施されており、今後、候補者と病院などの施設双方の希望を
踏まえ、日本側で受け入れを担当する国際厚生事業団が4月
上旬までに受け入れ施設を決める。来日は5月上旬になる見通し。

 
マニラではこの日、受け入れを希望する日本の29施設が候補者
に給与などの条件を説明した。福岡県の病院は「本気で日本の
看護師資格をとらせたい。意欲のある真剣な看護師を選ぶ」。
徳島県の特別養護老人ホームの担当者は「人手不足からではなく、
将来への先行投資として優秀な人をとりに来た」と話した。

 
フィリピンの海外雇用庁によると、日本行きの希望を登録したのは
約6千人。このうち資格要件を満たし、必要な書類を提出した人の
中から看護師231人、介護福祉士305人の計536人を候補者
として選んだ。

 
実際に派遣されるのは看護師200人、介護福祉士250人の予定だが、
日本側で看護師の派遣を希望する施設が少なく、看護師は枠を下回る
可能性がある。


日比間で決められた・・・1000人の雇用の内の450人!!頑張ってもらいたい!!

しかし・・・先行して行っているインドネシア人は・・・上手くいってるのか??

正直・・・現在・・・教育・教育機関中なので・・・逃げる事は無いと思うけど・・・

いざ・・・実務に入って・・・正規のVISAが取得出来たら・・・逃げる人が

出てくるんだろうな~~っと思うのはAKOだけでしょうか??

最終的には・・・その職場次第な部分はあるとは思うけど・・・一生懸命

働いて・・・給料は・・・外国人労働者規定給料しかもらえない訳ですから

当然・・・VISA取得後・・・高所得の仕事に変わる為に・・・ね~~!!(苦笑


出来る事なら・・・そのVISAに規制を掛けて・・・職場での証明付けないと

無効になる様な・・・形にしないと駄目だろうけど・・・問題ありそうだな~!!

SML

何か・・・SMLって服のサイズと同じだと・・・今・・・気付いた!!(プ

SML=サンミゲールライトが・・・大好きなAKO!!

かなり前にも書いたと思いますが・・・日本のビール会社キリンが

提携しました!!将来・・・日本で普通に飲めるのかな??

ま~~でも・・・値段は・・・今と同じ位だろうな~~(苦笑


キリンホールディングス(HD)はフィリピンのビール最大手、

サンミゲルビール(SMB)に43.25%出資する。

19日までに、SMBの親会社である同国食品最大手サンミゲルと、

株式取得で基本合意した。取得額は1000億円前後。

成長市場を取り込み、アジアでビール事業を強化する。

 
20日にも発表する。SMBは比のビール市場で9割以上の

シェアを持ち、2007年12月期の売上高は約838億円。

親会社のサンミゲルが94.25%を出資している。キリンHDは

親会社に20%弱を出資済みで、SMB株取得に向け交渉に

入っていた。

乱気流

航空事故に認定された様ですね!!

フィリピン・乱気流・NW2

20日午前11時50分ごろ、マニラ発成田行きノースウエスト航空2便
ボーイング747-400型機(乗客乗員422人)が、千葉県銚子沖上空で
乱気流に巻き込まれた。同機は午後零時19分、成田空港に着陸。

成田市消防本部によると、43人が負傷し、うち9人が3週間未満の
入院が必要な中等傷という。
 
運輸安全委員会は同日、事故原因究明のため、調査官3人を現地に
派遣した。
 
国土交通省によると、事故が発生したのは、成田空港の南南東約
70キロ、高度約4600メートルの上空。同空港では事故前、風向きの
変化に伴い滑走路を変更する必要があったため、管制官が同機に
事故現場付近の高度約6900メートルでの着陸待機(ホールディング)
を指示していた。
 
同機側から管制官には着陸前、乱気流に巻き込まれたことの連絡や
緊急事態の宣言はなく、緊急着陸ではなく通常の着陸が行われた。
国交省の聞き取りに対し、同機の客室乗務員は、当時ベルト着用の
サインは点灯していたとしているが、乗客によると、機体が揺れたのは
着席を促す機内アナウンスがあった直後だったという。

関係者によると、銚子沖には同日午前、温暖前線に伴う積乱雲が発生
しており、同11時ごろからは周辺での機体の揺れがパイロットからも
報告され、国内各社は付近を航行する自社機に注意を呼び掛けるなど
していた。

フィリピン・乱気流・NW1

着席を促すアナウンスが流れた直後、機体が激しく上下し、乗客は
天井や床にたたきつけられた-。20日正午前、成田空港に着陸直前の
ノースウエスト航空(NWA)機が突然、乱気流に巻き込まれた。機内では
各所で悲鳴が上がり、乗客は恐怖におびえたという。
 
乗客の多くは外国人だった。ロサンゼルスからマニラ経由で初来日し
乗り合わせた米国人男性ビンセント・サラザールさん(55)によると、
「全員座席にお着きください」と促す機内アナウンスが流れたのはわずか
10秒ほど前。サラザールさんはトイレから戻る途中ですぐ着席できたが、
何人かは座席に戻れなかった。
 
機体が急に下降し、頭を天井にぶつける人がいた。急上昇すると、床や
座席にたたきつけられた。血を流す人や一時意識を失う人もおり、
全員がおびえた様子だった。着陸の約30分前。周囲は雲が多く、どこを
飛んでいたかも分からない状態だったという。
 
同行の女性が負傷したという米国在住のフィリピン人男性(58)は
「機体は4回上下して、乗客から悲鳴が上がった。とても長く感じた。
怖かった」と話し、救急車に乗り込んだ。別の米国人男性(27)は
「スムーズに飛行中、突然の乱気流だった。機内では医者を探す声が
聞こえた」と語った。
 
同機が到着した成田空港には、救急車が続々と駆け付けた。けがが
重そうな人は機内で待機した後、ストレッチャーに乗せられて昇降機で
機外に運ばれ、次々に救急車に運び込まれた。車いすに乗せられ乳児に
授乳するアジア系女性や、首にギプスをした外国人男性の姿もあった。


事が予定通りに進んでいたら・・・この便に知人が乗っていたはずだった

のですが・・・フィリピンサイドの進みが悪くて・・・乗れませんでした!!

いや~~運が良かったのかな??乗れなかった知人達は!!

怪我をされた方の・・・早い回復を心より願ってます!!

指紋テープ

フィリピン関連ではないですが・・・興味がある話だったので・・・

不法残留で強制退去処分となった韓国人の女が平成20年4月、
指紋を読み取り照合する「生体情報認証システム」による入国
審査をかいくぐり、再び入国していたことが1日、法務省への
取材で分かった。同省は、女の再入国は4カ月後に発覚し、
不法入国で摘発された女は「特殊なテープを指に張りつけ、
読み取り装置にかざした」と供述した、と説明している。

 
認証システムは19年11月に導入された。過去に強制退去処分を
受けた外国人や警察の指名手配者らの指紋などを登録するデータ
ベースと照合し、一致すれば入国を拒否したり、警察に通報する。

 
法務省によると、女は長野市でホステスとして働いていた19年7月、
不法残留を摘発され、強制退去処分を受けた。5年間は再入国でき
ないのに、長野市に戻っていることが20年8月に判明し、東京入国
管理局が再び摘発した。

 
東京入管の調べに対し、女は「ブローカーから偽造旅券を購入し、青森
空港から入国した。入国審査では、ブローカーから受け取った特殊な
テープを使った」などと供述。実際に青森空港には、入国審査を通過した
記録が残っていた。

 
法務省は「セロハンテープでは通過できないことが実験で分かっているが、
特殊な素材であれば、通過できるのかどうか調査を進めている」としている。



気になりません??韓国で売られているって事は・・・フィリピンにも

って考えるのは・・・間違いですかね~~???(苦笑

でも・・・考える人・・・頭良いね~~!!っと正直思いました!!(爆

過去最高

海外就労しているフィリピン人が2008年に母国へ送った
外貨総額は、07年に比べ13.7%増の164億2000万ドル
(約1兆5000億円)と過去最高を更新した。単月では6月に
前年同月比30%増と大幅な伸びを記録したが、12月は
同0.8%増にとどまっており、先行きには不透明感も漂って
いる。

 
16日のフィリピン中央銀行の発表によると、地域別で最大の
米州はカナダからの送金増が寄与し、07年比11.8%増と
2ケタ増を確保したものの、総額の半分近くを占める米国は
同3.5%増にとどまった。

 
比では人口の1割にあたる約900万人が海外で看護師やメイド、
船員、工場労働者などとして働き、送金は同国経済の柱の
ひとつになっている。比中銀は世界的な景気後退の影響で、
今年の送金額は前年比6%増に鈍化すると予測。アロヨ大統領が
昨年末、出稼ぎ先の新規開拓へカタールを訪問するなど、
対応を急いでいる。



金額を見ると・・・凄い金額ですね!!(苦笑

しかし・・・今年は・・・こんな金額になる事は・・・

絶対に無いでしょうね!!


これを気に・・・日本へのOCWを増員してくれないかな~~!!(苦笑

避妊

『貴方の子供が欲しい!!』って・・・言われた事無いですか??

AKOは・・・数人のババエに言われた事があります!!

やってる途中で『中に出して!!』っと唐突に言われた事も!!(苦笑


さて・・・フィリピンでの風習??宗教の教え??ん~~~解らないけど

避妊自体を認めて法律もある様ですね!!フィリピンでは!!

コンドームは・・・病気の蔓延を防ぐもので・・・避妊具の扱いでは無いのかな??

フィリピン・避妊・生活
(日給2ドル(約182円)でメイドの仕事をしながら、
5人の子どもを育てる母親だ。「18歳で結婚して、
19歳になるころには最初の子どもがいた。
それから次々に出産した」という。「子どもはすぐ
病気になるし、物価も高く、生活は大変。だから
子どもたちには、子だくさんになってほしくない」
と話すが、そのビラヌエバさんも「避妊はしない」
ときっぱり。国民に根付いた、避妊への抵抗感の
強さをうかがわせた。

マニラ(CNN) 国民の多くが信仰するカトリックの影響から
人工的な中絶がタブー視されてきたフィリピンで、
政府予算による避妊普及活動を可能にする法案が近く、
議会に提出される見通しとなった。ただカトリック教会を
中心に避妊への抵抗は依然として強く、審議は難航が
予想される。


法案は、同国の下院議員100人以上が共同提出する。
その1人、エドセル・ラグマン議員は「(避妊は)宗教や
道徳の問題でなく、人権と健康、持続可能な人間開発の
問題」と強調する。


国民の約3分の1が貧困生活を強いられるフィリピン。
アジア開発銀行は、その根本原因として世界最高
レベルの出生率を挙げ、人口抑制が成功しない限り
貧困問題は解決しないとの見方を示す。人工妊娠中絶は
原則として禁止されているが、国連によれば、
年間約50万件の不法中絶が行われている。


ラグマン議員によれば、法案が成立すれば「避妊の
情報や手段を、政府の手で必要とする人に提供できる」
ようになる。「核となるのは、女性による選択の自由
という考え方。特に深刻な貧困状態にある人々のために、
無料での提供を実現するべきだ」と、同議員は強調する。


民間調査機関パルス・アジアの全国世論調査によると
、国民の3分の2近くはこの法案を支持している。
だが一方で、カトリック教会は生命尊重の立場から、
「教義に真っ向から反する」と反発。「貧困の解決には
避妊普及ではなく、規律の徹底が必要」と主張する。


そこに・・・貧困の問題があるのか疑問が??(苦笑

さて・・・いよいよ

フィリピンサイドの話しでは・・・無いですが・・・

昨年後半から・・・続いて来た・・・密入国及び不法滞在の

フィリピン人夫婦の間に出来た子供の家族の保留日が

昨日で・・・終わりました!!・・・が・・・後2週間の猶予だそうです!!(苦笑


退去強制命令を受けながら日本での

生活を求めているフィリピン人の中学1年生、

カルデロン・ノリコさん(13)=埼玉県蕨市=と

両親に対し、東京入国管理局は13日、27日

まで2週間の仮放免延長を決め、帰国の日を

決めるよう両親に伝えた。一家3人で帰国するか、

ノリコさんを残して両親が帰国するか、いずれかの

判断を求めたという。


ノリコさんの両親は92~93年、他人名義の旅券で

入国。母のサラさん(38)が入管法違反で逮捕された。

父アランさん(36)は「ノリコだけを置いてはいけない」と

話し、在留特別許可を求めた。ノリコさんは「3人で日本に

残りたい」と訴えた。



これ以上の譲歩は・・・出来ないでしょうね!!(ま~~する必要も無いけど)

ま~~1万数千人が署名してくれる子なんだから・・・

その中で・・・誰かに・・・日本での生活を助けてもらえば良いと思う!!

口を出すけど金を出さない人は・・・沢山いると思うけど・・・中には

いると思うから!!(口も出して金も出してくれる人!!)

その子が残れた事だけでも良しとしないとね!!両親に付いても・・・

時期がこれば・・・その子か招聘すれば・・・来れるのだから!!

でも・・・その子に対しては・・・特別在留で・・・国籍はフィリピン??

それとも・・・日本人になれるのかな~~??なったら・・・異例だけど!!

でも・・・この事柄に付いての法律は・・・取り決めをしないと・・・

これからも・・・沢山出てくるだろうから!!(苦笑

老朽化

皆さんは・・・フィリピンに行った時に・・・電車に乗りますか??

AKOは・・・たまに乗ってました!!ま~~1人だと・・・乗らないですが
(1人の時は・・・ジプニーかタクシーになります!!)

フィリピン人と昼間行動していた時は・・・良く使ってました!!

近年は・・・バイクを買ったりして・・・殆ど乗らなくなりましたが・・・

最初の頃は・・・良く乗りました!!駅からはジプニーやタクシーですが・・・(笑

その電車はフィリピンには・・・2つで3車線(正確には4車線??)あります!!

皆さんも聞いた事あるのは・・・LRT・MRTで・・・LRTだったか・・・それが

もう一つ出来ました!!(確か・・・LRT2って名前だった様なきがするのだけど)

その中で・・・LRT1の方が・・・老朽化しているそうです!!

1984年12月の営業運転開始から今年で25周年を迎える

軽量高架鉄道(LRT)1号線が、線路や橋脚部の老朽化で、

運行の安全性確保が難しい状況に直面している。1999年・

2008年には、日本の円借款(供与額222億6,000万円)で

輸送能力を増強したばかりだが、同鉄道公社(LRTA)は

「1号線の状況は大変悪化している。早急に問題を解決しなければ、

輸送能力増強の目的達成は不可能」と指摘。巨額を費やした

政府開発援助(ODA)事業の効果を損なわないためにも改修

工事が必要と訴えている。


LRTにしてもMRTにしても・・・お金も建設の技術も日本が・・・

協力してます!!

そして・・・フィリピン人達の生活の足としては・・・かなり役に

たってると思います!!

そこで・・・問題は・・・直す技術があるかどうかって事とそのお金が

あるかどうかって事でしょうね!!(苦笑

っと言う事で・・・何かあったら嫌だからLRTの下の道(タフト通り)を

出来るだけ・・・走るのを・・・止め様と思います!!

200頭

すみません!!2日間・・・休みました!!(苦笑

だって・・・ネタが・・・無いんだもん!!(プププ

今日は・・・200頭のイルカの話しです!!



フィリピン北部ルソン島のマニラ湾で10日、

浅瀬に大量のイルカが迷い込み、ボランティア

などが総出で群れを沖合いに戻す作業に追われた。


イルカ約200頭が迷い込んだのはマニラ湾沖

約1.6キロの地点。ボランティアなどがボート

約20隻を使い、浅瀬に向かおうとするイルカたちを

食い止めて沖の方へ押し戻した。


漁業水産資源庁の当局者は「マニラ湾にこれほど

多くのイルカが来たのは、わたしが覚えている限り

初めて」と話す。原因は現在調査中だが、海底地震に

よる水圧の影響で鼓膜がおかしくなったか、群れを

率いるイルカがけがや病気で弱り、そのイルカに群れが

付いて来てしまった可能性があるという。


この場合、弱ったイルカを見つけて引き離せば

群れは海へ戻っていくはずだとこの当局者は話している。



あ・・・そう言えば・・・ジュコンって・・・動物がいますよね~!!

あのジュゴンって・・・タガログ語で・・・人魚って意味なんだって!!

最近・・・フィリピンには・・・良いも悪いも・・・ネタが無いな~~!!

折角・・・再開したのにな~~!!(苦笑

日本で・・・

いや~~フィリピンって国は・・・面白いね!!(笑


麻薬所持事件のもみ消し疑惑や政治家と

麻薬密売組織の癒着が指摘される中、

国家捜査局(NBI)は七日、約十年間に

わたって首都圏マニラ市サンパロックの

バランガイで覚せい剤取引を統括してきたと

される女性議長(36)の摘発に向けて、

捜査約百人を動員した。しかし、女性議長を

支持する住民や地元警察に家宅捜索情報が

事前に流出したため、約十二時間に及んだ

捜査を中断せざるを得なかった。



いや~~こんな事が・・・日本であったら・・・凄い事になるよね!!(苦笑

ま~~解りやすい・・・イメージ・比喩としては・・・

宗教団体の教祖とその信者って感じなのかな??(笑

兎に角・・・日本人の尺度では考えられない国ですね!!(爆

臓器売買

ネタを探すのが・・・大変ですね!!(苦笑

さて・・・本日は・・・臓器売買に付いてのコラムがあったので

勝手に引っ張って来ました!!(爆


08年4月末、フィリピン政府は、外国人に対する腎臓移植を
全面禁止すると発表した。今回の措置の背景には、「臓器売買
大国」というこれまでの悪いイメージを払拭しようという狙いがある。

では、なぜフィリピンは、国際社会から「臓器売買大国」のレッテル
を貼られていたのか。実は、各種の臓器移植手術では、世界的に
患者のニーズが根強い一方、ドナー(臓器提供者)の数は圧倒的
に不足している。それぞれの国が、自国内で患者とドナーのマッチ
ングを図ろうとしても、ドナー不足は全く解消されないという厳しい
現実がある。

そうした状況下、フィリピンでは、貧困層を中心に、自分の臓器を
売りたいというドナー希望者が多数存在しており、そのためにフィリ
ピンで外国人患者を対象とした臓器移植手術が行われるケースが
多くなっているのだ。

様々な臓器の中でも、腎臓は1人の人間が2つ保有しているため、
ひとつを失っても生命に危険はないという理由で、腎臓移植手術が
盛んに行われている。フィリピンでは、外国人への臓器移植手術の
上限枠を全移植手術の10%以内と定めているが、実際には06年に
行われた全腎臓移移植手術の63%が外国人へ腎臓移植手術で
あった。

腎臓の提供者は、フィリピン国内にたくさんいるため、人工透析を
続けて腎臓の提供を待つ裕福な外国人患者を多数受け入れれば、
医療機関は多額の利益を得ることができる仕組みとなっている。

腎臓売買のブローカー(仲介業者)も利益が得られる。日本人に
腎臓を提供したあるフィリピン人労働者の場合、報酬として30万円を
受け取り、その20%を仲介料としてブローカーに支払っていた。

闇で取引された腎臓の多くは、お金持ちのアラブ人や日本人などに
移植される。しかし、自らの臓器を売るフィリピン人の大半は、得た
お金のほとんどを借金の返済にあててしまう。その後は、生活が
豊かになることもなく、むしろ臓器摘出による体調不良で働けなくなり、
より生活が苦しくなってしまうというケースが多い。

もちろん、外国人患者に臓器が販売されているのはフィリピンに
限った話ではない。その他のアジア諸国や南米、アフリカ地域の
開発途上国でも、高収益をあげられるという理由から、臓器売買が
横行しており、臓器売買のために女性や子供を誘拐して殺害する
といった事件も多く発生している。

それでは、今回の禁止措置によって、果たしてフィリピンでの臓器
売買は縮小していくのだろうか。残念ながら、フィリピン政府が
外国人への腎臓移植を全面禁止しても、臓器売買がなくなることは
期待しづらい。

なぜなら、依然として、フィリピン国内の貧しい人たちの多くが自分
の臓器を販売してお金を得たいと考えているからだ。臓器売買の
市場は、闇に潜行するかたちで存続し、今後も決してなくなりは
しないだろう。

貧困にあえぐ低所得層の人々は、毎日の食費や借金の返済、
あるいは学校に支払う授業料を得るために、フィリピン人の腎臓
売買ブローカーなどを通じて、利益を目的として先進諸国の人々
に腎臓などの臓器を闇で売るようになるとみられる。

臓器売買が闇市場にシフトするようになれば、腎臓を提供する
貧困層の手術後の健康へのケアがおろそかになるなど、かえって
臓器売買が抱える問題が、深刻化する怖れもある。

フィリピンにおける臓器売買の横行の問題を解決するには、その
根幹のところにある貧困問題を解消することが先決といえるのでは
ないだろうか。


これを読んでると・・・亡くなられた・・・プロレスラー『ジャンボ鶴田』の

事を・・・思い出しました!!

BLACK LIST

皆さんは・・・BLACK LISTの話し・・・聞いた事ありますか??

空港の入管(イミグレーション)がPC内にデーターとして持っています!!

日本国の場合は・・・インターポールの犯罪リストと警察の犯罪者リスト

入管のOS者リストなどが上げられると思います!!

フィリピンの場合も・・・日本と同じ様に・・・データーを所持していますが

それ以外にも・・・フィリピン特有のデーターもあるみたいです!!

その中で・・・日本よりも観光産業の比重が大きいのが原因なのか

フィリピン人とフィリピン国内でトラブルがあった時に・・・出国出来なくする

方法もあるようです!!(もしかしたら・・・日本でもあるのかもしれませんが・・・)

今回は・・・珍しいケースの記事です!!


千葉県で二〇〇八年十一月、比人女性(35)=ルソン地方ラグナ州出身=

を虐待したとして、比入国管理局はこのほど、夫の日本人男性(60)=

本籍・東京都=を入国管理法違反(好ましからざる外国人)で入国拒否者

リストに登録した。日本国内で起きた比人女性の虐待事件に比当局が対応し、

日本人男性を同リストに登録するケースは珍しいという。



これは・・・良い手段ですね!!(苦笑


フィリピン人ASAWAを持っている人は・・・気をつけましょう!!(爆

内戦・・・その後

昨年・・・何度かネタとしてうpしました・・・フィリピン・ミンダナオ島での

モロ・イスラム解放戦線(MILF)が引き起こしている内戦!!

今現在も・・・終わってない様です!!(1度停戦の発表が・・・)

ま~~一時的な停戦だったんだろうな~~~!!(苦笑

その内戦が・・・長期化している為・・・避難民達の中で・・・

かなり辛い状況の様です!!


フィリピン南部ミンダナオ島で、国軍と反政府組織
「モロ・イスラム解放戦線」(MILF)の戦闘が激化した
昨年8月以降、不衛生な生活環境の中で病死する
子供の避難民が急増している。事態を重くみた国連
児童基金(ユニセフ)は、飲料水の確保やトイレの
整備を最優先に活動を行う。戦闘下、避難先で新年を
迎えた住民は30万人以上に上った。

 
国軍の災害対策本部や地元NGO(非政府組織)などに
よると、昨年8月以降に病死した18歳以下の避難民は
45人。死因の多くは不衛生な飲料水を飲んだことによる
下痢や栄養失調、はしかなどの感染症だという。公園や
空き地に作られた避難所にはトイレや水道などの衛生
施設が整っていない。避難所暮らしで体力が衰えた高齢者
が亡くなるケースも多いという。

 
地元NGOによると、国軍側から戦闘で通行の安全が保証
できないとして援助物資の運搬の中止を求められることも
あるという。

 
避難所から親類の家などに避難先を移す人も増えている。
電話取材に応じたマギンダナオ州で避難生活を送るサリクさん
(32)は「親類の家で約3カ月暮らしているが、世話をしてくれて
いた親類が体調を崩し、いつまでいることができるかわからない」
という。

 
ユニセフ・マニラ事務所のバネッサ・トビン代表は「誰も(昨年8月
から)ここまで戦闘が長引くとは予想できなかった」と言い、衛生
施設の整備のほか、子供の精神面のケアや医薬品の配布などに
力を入れると語った。

 
昨年10月に38万人に上った避難民は現在、30万7000人
までに減った。しかし、12月24日には北コタバト州で戦闘に
巻き込まれた住民9人が死亡、約400家族が新たに避難民
になるなど、戦闘はやみそうにない。

 
政府側は12月に和平交渉団を再結成。MILF側も交渉継続の
方針を決定した。しかし、政府側の交渉団のメンバーには地域
の代表などさまざまな利害関係者が新たにメンバーに加わった
ため、意見の集約が困難になっている。

モロ・イスラム解放戦線(MILF) 

60年代後半からミンダナオの独立を求めて武装闘争を続けて
きたイスラム勢力「モロ民族解放戦線」(MNLF)から、78年に
分派した急進派。03年に政府と停戦合意したが、08年8月に
政府側が自治権確立を定めた和平覚書への署名を拒否したこ
とに反発。MILFの一部部隊と国軍の間で再び戦闘が激化して
いる。現有兵力は約1万2000人と言われる。


ま~~基本的には日本人は・・・行かないと思いますが・・・

ミンダナオには・・・近付かないほうが・・・良いでしょうね!!

マラリア・デンゲそして・・・

フィリピンでは・・・亜熱帯のせいなのか汚い環境のせいなのか・・・

日本では・・・定着していない・・・ウィルス性の病気が多い!!

マラリアもデンゲも・・・その1部なんだと思う!!

今回のニュースは・・・そんなウィルス性の病気で有名な・・・

エボラ出血熱の記事です!!

1月23日、マスコミ各社が一斉に報じたのが
「昨年、フィリピンの養豚場で豚がエボラウイルスに感染。
その後の検査で、養豚関係者1人も同じエボラウイルスに
感染していたことが判明した」というもの。人間と密接な
関係にある家畜がエボラウイルスに感染したのは世界で
初めてで、しかも豚からヒトに感染した可能性も高い。
発症すれば、エボラ出血熱という致死性の高い感染症が
豚を介して発生することになる。

そうなれば、日本への影響はあるのか。

この疑問を解明すべく、国立感染症研究所・村山庁舎
(東京都・武蔵村山市)を訪ねた。エボラ出血熱に詳しい
ウイルス第1部の森川茂室長は「今回、フィリピンで豚や
ヒトが感染したのはレストンエボラウイルスで、このタイプ
は人への病原性がないと考えられているもの。今までに
このタイプにヒトが感染したケースでは、発症例はありません」
とヒトのエボラ出血熱の発生を否定した。

それでは、感染した豚の肉を食べて発症する心配はないのか。
「すでにフィリピンのその農場の豚はすべて殺処分されていますし、
フィリピン政府は昨年12月に豚肉の輸出を禁止しました。
それに、日本はフィリピンから豚肉を輸入していませんから、
その心配はありません。ついでにご説明するとエボラウイルスは
熱に弱く、過熱すればウイルスは死んでしまいます」。
どうやら豚肉は食べても問題ないようだ。


因みに・・・エボラ出血熱とは・・・エボラウィルスが原因です!!

エボラウイルスは大きさが80~800nmの細長いRNAウイルス
であり、ひも状、U字型、ぜんまい型など形は決まっておらず
多種多様ある。

初めてこのウイルスが発見されたのは1976年6月の
スーダンのヌザラ(Nzara)という町で、倉庫番を仕事に
している男性の急に39度の高熱と頭や腹部に痛みを
感じて入院、その後消化器や鼻から激しく出血して
死亡した。その後、その男性の近くにいた2人も同様に
発症して、それを発端に血液や医療器具を通して感染が
広がった。最終的にヌザラでの被害は、感染者数284人、
死亡者数151人と言うものだった。

そして、この最初の男性の出身地付近である、当時の
ザイールのエボラ川からこのウイルスの名前はエボラ
ウイルスと名づけられ、病気もエボラ出血熱と名づけられた。
その後エボラ出血熱はアフリカ大陸で10回、突発的に
発生・流行し、感染したときの致死率は50~89%と非常に高い。

アフリカ中央部(スーダン、コンゴ民主共和国、ガボン)および
西アフリカで発症している。自然界での宿主や媒介する動物に
ついては全く不明で、サルからの感染例はあるが、キャリアでは
なくヒトと同じ終末宿主である。また、現地ではサルの燻製を
食する習慣があるためこれが原因と噂された事も報道にある。

なお、2005年12月1日付の英科学誌ネイチャーにて、ガボンの
フランスビル国際医学研究センターなどのチームの調査による
「食用コウモリからの感染」を疑う説が発表されている。患者の
血液、分泌物、排泄物や、唾液などの飛沫が感染源となる。
死亡した患者からも感染する。

エボラウイルスの感染力は強いが基本的に空気感染をしないため、
感染者の体液や血液に触れなければ感染しない。現在までの
感染拡大も、死亡した患者の会葬の際や医療器具の不足
(注射器や手袋など)により、患者の血液や体液に触れたことに
よりもたらされたものが多く、空気感染は基本的にない。そのため
患者に近づかなければ感染することはない。

レストンにて商業輸入に際して顕在化した猿を終末宿主とする
感染流行に際して、特定された「エボラ・レストン株」は、
空気感染の可能性を濃厚に具現するものとして知られているものの、
人体間における空気感染を確定的に定義付けるものとは言えない。

再開します!!

本日より・・・再開したいと思います!!(昨日が・・・1日って忘れてました!!)(苦笑


今日の気になるニュースです!!

東海地方で暮らすフィリピン人女性らが、出稼ぎの
実情を描く手づくりのミュージカル「イバヨ(海外)」を、
2月1日午後2時から、名古屋市東区の市芸術創造
センターで上演する。準備を進めてきたロサーナ・
タピルさん(44)は「フィリピン人が日本に出稼ぎに
来る事情を、日本人に知ってほしい」と来場を呼び
かけている。

 
20-40代のフィリピン人女性8人が出演。女性らが
空港で両親との別れを悲しむ場面や、パスポート更新
のためにフィリピン大使館で何時間も待たされる身重
の女性の姿などを、実話に基づく歌劇で描く。

フィリピン・フィリピーナ
<練習風景です!!>

プロのフィリピン人歌手も登場。フィリピン人女性と
日本人男性の間に生まれ、父親に会ったことがない
少年の気持ちや、出稼ぎのためにフィリピンに残された
子どもの切ない思いを歌い上げる。

 
ロサーナさんらによると、出稼ぎ女性の中には「歌手」
「ダンサー」として来日したのにホステスとして働かされたり、
手取りの給料が約束の半分ほどしかなかったりすることも
あるという。

 
ロサーナさん自身は、結婚していない日本人男性との
間に子どもがいる。この子に日本国籍を認めるよう求める
裁判を起こし、勝訴した経験を持つ。

 
入国管理局の統計では、国内で外国人登録している
フィリピン人は2007年12月末現在で20万2592人。
登録者の9・4%を占める。



先日・・・名古屋のN管に行って来ました!!最近少なくなっていた

OSの出頭者が・・・沢山いました!!数人のフィリピン人と話をしたら

完全に働ける場所が無くなってしまったので・・・フィリピンに帰る

そうです!!(いや~~本当に・・・多かったですよ!!)


最近の不景気で期間労働者や人材派遣会社からの斡旋される

人達の働く場所が無くなってるニュースがTVや新聞などで報道

されています!!それよりも外国人労働者が働ける場所もそれ以上に

少なくなっているって事なんでしょうね!!

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