philippnes pagtira talarawan(フィリピン滞在日記)

AKOがPHILIPPINESに滞在した時の事を赤裸々に・・・

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力技で乗り切るの??

さて・・・悪あがきが始まりました!!(苦笑

アロヨ大統領が法律を改正して・・・次も大統領になろうとしてます!!

(フィリピンでは2期で大統領を交替は法律で決まってます!!)

フィリピンで憲法改正に反対するグループが連合体を結成し、
反アロヨ大統領の動きを強めている。来年5月で任期が切れ、
再選が禁じられているアロヨ氏は、改憲で議院内閣制を導入し、
首相として権力を維持しようとしていると言われる。

今月末のオバマ米大統領との会談を前に、米紙ワシントン・タイムズが
社説で「マルコス独裁政権の手法と似ている」と酷評するなど、改憲の
動きは国外にも波紋を広げている。

アロヨ氏は27日に行った、任期中最後の施政方針演説で
「私は任期の延長を求めたことはない」と発言した。しかし、
反アロヨグループは「与党が多数を占める下院に担がれる形を
演出してアロヨ氏が改憲を進め、権力の座にしがみつくシナリオを
描いている」と指摘する。演説で明確に改憲を否定しなかったことが、
不信感を増幅させている。実際、下院では改憲に向けた工作が進んでいる。

反アロヨグループは施政方針演説の当日、約60団体が結集し、
1万人規模の決起集会を開催した。大統領選の不正疑惑を
きっかけに05年、抗議の辞任をした元閣僚グループやキリスト教系団体、
労働団体などからなる連合体を形成し、「高潔」な大統領候補を
絞り込んで強力な選挙運動を進める計画だ。

一方、30日にアロヨ氏とオバマ大統領の会談が予定されている
米国では、26日付ワシントン・タイムズの社説が「オバマ 殺菌剤」
との見出しで、アロヨ政権が抱える汚職などを取り上げ、改憲で
延命策を図ろうとしていると指摘。「ホワイトハウスへの招待は、
彼女の問題の多い政治を認めるだけだ」と評し、アロヨ包囲網は
国内外で広がりつつある。


憲法改正に反対する連合体結成の仕掛け人の一人で、アロヨ大統領の
下で01年から05年まで社会福祉開発相を務めたコラソン・ソリマン氏
(56)に話を聞いた。

アロヨ政権はなぜ腐敗したのか。

04年の大統領選で結果を操作して勝利した。この不正を知っている
取り巻きが汚職に関与しても、ノーと言えなくなっている。有権者、
公務員、議員などすべてが金で買える商品となり、民主主義の危機に
陥っている。

アロヨ氏はなぜ、権力の座にとどまろうとするのか。

汚職にまみれており、権力を失った途端に逮捕されるのを恐れているからだ。
彼女には権力が必要で、権力と金が周囲の人々を従わせている。
私が閣僚に就いていたころ、彼女の取り巻きに「いかなる代償を払っても、
政治的に生き残ることが重要だ」と言われたことがある。

改憲の狙いは。

法に従って、権力を維持し続ける最良の方法だからだ。改憲をして
議院内閣制を導入し、地元選挙区から出馬して首相になるのが狙いだ。
「私は合法的に首相になった」と言うのだろう。

改憲の可能性は。

国民が抵抗する。米国も混乱を望んでいないはずだ。オバマ米大統領との
会談は、「改憲すべきではない」という米国からのシグナルだと思っている。

来年の大統領選に向け、どう動くのか。

政治変革を求めるあらゆる団体が協力して8月末には特定の候補者を
支持する。


大統領の任期が終わったら捕まるって・・・凄い話ですよね!!(笑

そんな奴が大統領やってるから・・・何も良くならないんだよ!!(呆


大統領の権力を使って法改正し・・・次の任期も大統領になるのか

それもと・・・出来ないで・・・捕まる前に国外逃亡か・・・捕まるか!!
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宝探し

久し振りに・・・犯罪やテロなど以外の記事です!!(笑

好評??だった・・・セブ島宝探しイベントが今年も開催!!

セブ・宝探し

フィリピン政府観光省(DOT)は6月27日~11月30日まで、

日本向けの観光誘致キャンペーン「セブトレジャー~楽園

リゾートに眠る宝物~」を実施する。これは今年で3回目に

なる宝探しイベントで、昨年度は3014名が宝物を発見。

今年は前年比20%増の発見者を目標とする。これまでは

ダイバーをターゲットにダイビングスポットで海中に宝物を

設置していたが、今年はファミリー層をターゲットに、ホテルや

観光スポットでの「陸で宝探し」も用意。宝箱を発見し、

キーワードを見つけた発見者先着1000名に「エコポーチ」を

プレゼントするほか、宿泊券をはじめとした賞品があたる

抽選も行う。

 
なお、フィリピン観光協議会(JPTC)メンバーでJTB法人

東京グローバルアカウントプロモーション営業局フィリピン

チームチームマネージャーの市川恒氏は、夏のファミリー

向け商品に適した子供向けの誘因策と説明し、宝箱も

子供が見つけやすいような難易度に設定していることを紹介。

今回のイベントをきっかけに、夏のファミリー向けの

デスティネーションとして、フィリピンの認知を高めるとともに

パッケージ商品造成を促していく所存だ。


詳しい内容は・・・セブトレジャー・ホームページを見て下さいね!!ww

追記事項・・・

亡くなられた方のご冥福をお祈り致します!!


さて・・・少しだけ・・・解った事があったみたいなので・・・うpしますね!!


首都圏ナボタス市で観光客の大賀勝己さん(45)=本籍・福岡県=が

殺害された事件で、首都圏警察ナボタス署は20日、大賀さんが

スクーターの後部座席に比人女性を乗せ、事件現場付近まで

一緒に来ていた可能性があることを明らかにした。同署はこの

女性が事件について何らかの情報を持っている可能性もあると

みて、調べを進めている。



彼女だったのかな~??今回のケースは・・・結構どんな日本人にも

起き得る事件なので・・・AKOも気にしています!!

このblogの読者のmamoさんより・・・コメで投稿頂きました!!


ところで、事件の犯人捕まったみたいですよ。

なんと!新妻の愛人が犯人だそうです。



有りがちですね~~!!皆さん・・・注意しましょう!!

この時期から・・・

又もや・・・日本人が被害にあいました!!

毎年・・・この時期から・・・こう言った記事をうpしてるような

気がしてます!!(苦笑

怨恨の可能性があるようなので・・・捕まるかな~??

フィリピン・邦人殺害
大賀さんの遺体が発見された
現場=首都圏ナボタス市で写す



マニラ首都圏ナポタス市の路上で18日、日本人の

大賀勝己さん(45)=本籍・福岡県=が頭部を拳銃で撃たれ、

死亡しているのが見つかった。


地元警察は、殺人事件とみて捜査している。

 
警察当局者などによると、大賀さんは今月2日に観光ビザで

フィリピンに入国。過去にも頻繁に同国を訪れていたという。

身に着けていた金品は奪われておらず、警察は、何らかの

トラブルに巻き込まれたとみている。

台風被害

今・・・フィリピンに行ってる人・・・災厄だよね~


フィリピン沖で発生した台風「モラヴェ(Molave)」は17日、

首都マニラ(Manila)一帯に洪水をもたらして都市機能を

まひさせた。現在、モラヴェの影響で2人の行方が

分からなくなっているほか、4000人以上が避難を

余儀なくされている。

 
17日夜には、人口が少ないフィリピン北部のバタン諸島を

低気圧の中心部が直撃。その際、約26メートルの最大

風速を記録したことから、気象機関はそれまで熱帯性

低気圧だったモラヴェを台風に格上げした。

 
フィリピンの首都マニラは台風の中心から数百キロ離れて

いるが道路が冠水したため、グロリア・アロヨ大統領は、

救急、医療、治安担当部門を除いて、マニラの政府機関を

閉鎖すると発表した。このほか、学校や企業、株式市場も

休みとなった。


気象当局によると、モラヴェの勢力は最大風速23.8メートルで、

17日夕刻には、マニラ北方500キロにある過疎地域、カラヤン島に

上陸する見込みだという。



結構な・・・水害見たいです!!ココに・・・写真を貼れば良いのでしょうけど

なんか・・・面倒臭そうなので・・・AFPBB newsで写真が

掲載されてますので・・・見て下さい!!

統一選挙

来年・・・大統領他上下議員の選挙があります!!

(ネタ的に・・・少し早い様な気もしますが・・・気にせずに!!(笑))


中央選管は15日、正・副大統領選を含む次期統一選(2010年5月10日投開票)

の予定を公表した。立候補届け出期間は、11月20〜30日の11日間。

電子投票システム導入の準備に余裕を持たせるため、過去の統一選

より約1カ月前倒しされる。


電子投票システム大手の米スマートマティックは、フィリピン選挙管理

委員会と2010年の比国政選挙の自動化プロジェクト契約を結んだと

発表した。契約総額は約1億5000万ドル。選挙時には、同社の電子

投票機SAES1800を8万2200台、サポート技術者を4万5000人投入し、

約5000万人の有権者の電子投票を実現する。



この電子投票がどうのこうのって訳でうpしたのでは無く・・・フィリピンでは

『毎回・・・選挙で・・・100人近くの選挙関係者が殺されてる!!』

っと言う事で・・・うpしました!!(に・・・しても・・・早いかな~??(苦笑))


丁度・・・2年前の選挙の時期の・・・フィリピンに滞在してた時に・・・

ハイヤットカジノの下で選挙関係者が45口径で射殺されました!!

射殺されて・・・30分後に殺害現場を通りました!!


ま~~日本人が標的にされる事は・・・無いと思うけど・・・

流れ弾にあったりしたり・・・巻き込まれる事もあるって事なんで

時期的に・・・注意して下さい!!

っと言う事で・・・

少し・・・休みね!!(笑


ネタが出来るまで・・・ね!!(笑

今日は・・・

ネタが無い!!(苦笑


気になるフィリピンのニュースも無い!!


『新たな出会い』シリーズも・・・日曜日だし

もう少しで完結だからうp出来ない!!(笑


どっかから誰かから・・・ネタの提供・・・ないかな~(苦笑


このままだと・・・毎日うpする事が出来なくなる状況です!!(困った!!)


さて・・・どうしたものかな~


取り合えず・・・今日は・・・ぼやいて・・・終わりにしよう!!(大爆


でも・・・最近・・・フィリピンで良いニュース無いな~!!

注意しましょう

激化している爆弾テロ!!渡航規制が掛かったら嫌だから・・・

フィリピンに旅行される方や在比邦人のみなさんは気をつけて

行動して下さいね!!(狙われそうな場所には行かない様にしましょう!!)


国軍とフィリピン国家警察(PNP)は8日、5日と7日に南部で
イスラム過激派によるテロとみられる爆発事件が相次いで
発生したことに関連して、「テロリストのグループは既に
マニラ首都圏に潜入した」との見方を示した。


27日に予定されているアロヨ大統領の施政方針演説(SОNA)を
控え、治安情勢は緊張が高まっているもようだ。

 
9日付マラヤなどによると、国軍のフォハス・マニラ首都圏軍司令官は
情報機関から得た情報として、「爆弾に長じたテロリスト4人が、
爆弾の部品などを持って首都圏に潜んでいる」とコメントした。


国軍と国家警察は既に首都圏の警戒水準を最高レベルに引き上げ済み。


双方は協力して検問所を設け、爆弾などの首都圏持ち込み阻止に
当たるとしている。



フィリピン人が被害にあっている状態であれば・・・今の様に対した

ニュースにはならないので・・・大丈夫だとは思うけど・・・日本の報道は

日本人が被害に有った瞬間から・・・報道レベルが急激に変わるので

被害にあわない様に・・・注意しましょう!!


ま~注意しろって言われても・・・無差別の爆弾テロなんで・・・なんとも

言えないですが・・・狙われやすいのは教会だったり議員達が行きそうな

所が狙われる可能性があると考えるので・・・27日前後は注意しましょう!!

その後・・・

先日・・・『ココ』『ここ』で・・・うpしたマニラ市マラテ・エルミタ界隈の

マビニ通り沿いの両替所詐欺の件で・・・記事があったので・・・うpします!!


フィリピン・両替・マビニ2
日本人女性が被害に遭った
両替店近くに掲示されたポスター
=首都圏マニラ市エルミタ地区で
8日午後4時ごろ写す



両替詐欺に遭った日本人女性の再発防止策を求める

訴えを受けて、首都圏警察マニラ市本部第5分署は

このほど、マニラ市エルミタ地区マビニ通り沿いに

違法両替店による両替詐欺に注意を呼び掛ける

ポスター十数枚を張り出した。



いや~~頑張ってますね・・・この女性!!最近聞いた話では・・・

世界的不況前からに比べ・・・この辺での貧富の格差がより

明確になり・・・治安的に・・・酷くなってる話を聞きました!!


AKOが行った時に比べてっと言っていたので・・・なんとも

言えないですが・・・事件に巻き込まれない様にしましょう!!

相次いで・・・

ん~~~激化してますね~~!!近頃は・・・おとなしかったのに!!


フィリピン南部のホロ島とミンダナオ島イリガンで7日午前、爆弾の

爆発があり、国軍などによると少なくとも計2人が死亡、35人以上が

負傷した。5日にミンダナオ島コタバトで6人が死亡する爆発事件が

あったばかりで、警察は警戒態勢をとるとともに、3件の関連を調べている。

 
ホロの爆弾はオートバイに仕掛けられ、通報を受けた警察官が近づいた

ところで爆発した。現場近くで別に2発の爆弾が見つかった。ホロ島では

イスラム過激派アブサヤフが誘拐事件などを起こしており、軍は今回の

爆発もアブサヤフの犯行の可能性が高いとみている。

 
一方、イリガン周辺ではコタバトの爆発で犯行を疑われているイスラム

武装勢力「モロ・イスラム解放戦線」が活動している。


7日午前、ミンダナオ地方スルー、北ラナオ両州で相次いで爆発事件が

発生し、民間人6人が死亡、警官と国軍兵士を含む少なくとも53人が

負傷した。軍・警察は両事件をイスラム反政府勢力による犯行として

非難した。アロヨ大統領は同日午後、マラカニアン宮殿で緊急閣僚会議を

開き、今後の対策を協議した。



2日前に・・・悲惨な爆破テロの記事をうpしたばかりなのに・・・!!


最近・・・ニュースや事件をうpしてますが・・・良いニュースとかは

全く・・・無いですね!!たまには・・・良いニュースをうpしたいな~!!(苦笑

国外労働者達

フィリピン国外労働者は・・・色々な国に行っているのですが・・・

ララキ達は水夫として働く人が多く・・・ババエはメイドが多いのかな??

因みに・・・ASAWAの叔母さんもサウジアラビアに働きに行っています!!


国家統計局(NSO)がこのほど発表したフィリピン人海外出稼ぎ

労働者(OFW)に関する調査で、労働者の出身地ではカラバルソン

(カビテ、ラグナ、バタンガス、リサール、ケソン)が18.4%を占め、

首位だったことが分かった。マニラ首都圏は14.0%で3位。

年齢別では全体の5割近くを25~34歳の層が占めた。

 
調査は海外で働く15歳以上のフィリピン人を対象に、昨年4~9月に

実施した。報告書によると、出稼ぎ者の総数は200万2,000人で、

前年比で25万5,000人、率にして14.6%増加した。うち契約社員が

94%を占める。
 
 
出稼ぎ者の出身地をみると、カラバルソンが全体の18.4%で、

中部ルソン(14.5%)、マニラ首都圏(14.0%)が続く。前年比では、

首都圏が2.0ポイント減少したのに対し、カラバルソンが0.7ポイント、

中部ルソンが0.2ポイントそれぞれ比率を高めている。
 
 
就労先では、サウジアラビア(20.4%)、アラブ首長国連邦(UAE、

14.6%)が上位。欧州(9.4%)、北米・南米(8.4%)、香港(5.9%)に

大きな差をつけている。
 
 
性別は男性が51.7%、女性が48.3%。年齢別では25~34歳が全体の

5割近くを占めた。男性に限れば、45歳以上も21%に上る。職種は

男女ともメードなど非熟練労働者(単純労働者)が3割以上を占めた。



日本なんて・・・OCWがピークだった頃でも・・・8万~10万人位だから

数字を見て見ると・・・対した数字ではないですね!!(笑


ただ・・・フィリピン全体で考えれば・・・OCWが日本に来て働いた事で

お客さんがフィリピンに観光に行く事を考えれば・・・フィリピン国に

落ちるお金としては・・・大きいのかな??


ま~~出来ることなら・・・韓国と同じ・・・5~6%日本に働きに来て

欲しいですね!!って・・・元に戻して欲しいって事だけどね!!(笑

教会で・・・

悲惨な事件が・・・ありました!!


5日午前8時40分ごろ、ミンダナオ地方マギンダナオ州

コタバト市にあるカトリック教会付近で手製爆弾が爆発し、

市民と民兵ら少なくとも5人が死亡、3歳の男児1人を

含む40人が重軽傷を負った。


国軍は、イスラム急進派、モロ・イスラム解放戦線(MILF)に

よる爆弾テロとみて調べている。この事件の約12時間前と

なる4日夕には同州ダトゥピアン町で市民3人が負傷する

爆発事件が起きたばかり。


関係者によると、信者らが日曜日の早朝ミサを終え、教会を

出た際に遠隔操作で爆弾が爆発したという。MILFなどは

キリスト教入植者がミンダナオ島で先住イスラム教徒の土地を

奪ったと主張し30年以上、比国軍との戦闘が断続的に続いている。



いや~~終わる事が無いのかな~~??

話し合いじゃ~解決しないのかな~~??

戦争も知らないし・・・関わってる訳では無いので・・・

何で・・・そうなってるのかが・・・解らない??(苦笑


ま~選挙で100人近くの関係者が死ぬ国だから仕方ないか!!

又・・・下がった!!

AKOも最近知ったのですが・・・アメリカにも日本にも・・・

人身売買に関する年次報告書って言うのがあるのですが・・・

2005年度には・・・フィリピンは監視対象国だったけど・・・2007年度には

監視対象国から外れたのですが・・・今年・・・また監視対象国に!!


米国務省はこのほど、「人身売買に関する年次報告書」の

2009年度版(米国以外の173カ国・地域対象)を公表した。

その中で同省は「フィリピン政府は、状況改善への努力が

みられるものの、特に比人海外就労者(OFW)に対する

強制労働などにおいて依然として加害者の訴追、有罪判決

という進展がみられない」とし、08年までの「第2類」から

一段格下げとなる「第2類監視対象国」に指定した。



去年までの数年間フィリピンは日本と同じランクにあったのですが・・・

残念ながら・・・下がってしまったって事は・・・この報告が引き金になって

OCWのVISAの発給の制限をしたりしたのですが・・・結果日本に対して

だけで・・・数年たったら・・・他の国に流れただけと言う結果だった見たいです!!

その時にOCWが入りにくくなった引き金になった本文の日本語訳です!!

スイス、スロベニア、キプロス、日本(これらの国に限られている
わけではない)など、この種のビザを大量に発給している国の政府は、
人身売買業者がこのメカニズムを頻繁に悪用していることを認識
しなくてはならない。例えば、日本が、2003年に5万5000件の
芸能ビザをフィリピンの女性に発給したことが報告されている。
これらの女性の多くが人身売買の犠牲になっていると思われる。
関係当局は、この種のビザの発給要件を精査し、繰り返し申請を
行う人や保証人になる人たちに対する特別な審査手続きを実施
すべきである。出国側では、女性を労働搾取や強制売春に誘い
込むために人身売買業者が用いる策略に関して、芸能ビザ申請者に
注意を呼びかけること目的とした啓蒙活動を行う必要がある。

綺麗になるかな??

こう言う良い事は・・・どんどん進めて欲しいですね!!(笑


河川の水質悪化が深刻化するフィリピンで最も汚い川の

一つとされるドンガロ川に清流を取り戻そうと、群馬県内に

ある47のロータリークラブ(RC)で作る「国際ロータリー第

2840地区」が今月から浄化作戦を展開する。マニラのRCとの

交流が縁で、同国で初となる炭素繊維を使った水質浄化を進める。

 
炭素繊維は群馬工業高等専門学校(前橋市)の小島昭特任

教授(65)が開発。7マイクロメートル(1マイクロメートルは

1000分の1ミリ)の細さで、西陣織の技術で縦1メートル、

横50センチに織り上げられている。有機物やアンモニアなどを

分解する好気性微生物が繊維に付着、水を浄化する。

 
ドンガロ川はフィリピンの首都圏・パラニャーケ市内を流れる。

昨年6月の調査では、汚染度合いを示す「化学的酸素要求量」

(COD)は最悪の「8」。2840地区の大島雅彰さん(60)は

「いい結果が出たら、世界中の水の浄化に一役買いたい」と

夢を膨らませている。



子供の頃・・・地元の川に・・・冷蔵庫や洗濯機が捨ててあった時期が

あったのですが・・・その学区の人達が掃除をして綺麗になった事を

思い出しました!!


フィリピンでも・・・この団体が行う事業は事業として・・・ドンガロ川沿いに

すむスクワッターや住民が協力してやったら良いとおもうな~~!!


ま・・・そう言った事は他人事の様に・・・過ごすとは思いますけどね!!(苦笑


でも・・・ドンガロ川は・・・本当に・・・汚いし・・・臭いです!!(爆

別の両替所でも・・・

昨日・・・両替所で詐欺に日本人の女性が被害に会い警察に協力して

もらい・・・摘発した事をうpしましたが・・・残念ながら・・・今日も・・・


首都圏マニラ市エルミタ地区マビニ通り沿いの両替店で

日本人女性が両替詐欺被害に遭った事件に関連して、

女性が被害に遭った同両替店から100メートルしか

離れていない別の両替店で2月ごろ、自営業の日本人

男性(63)=長野県出身=が約35万ペソをだまし取られて

いたことが分かった。首都圏警察マニラ市本部によると、

同地区一帯は違法両替店が多く、詐欺被害が頻発して

いるという。



いや~~金額が・・・ぶっ飛んでますね~(驚


35万ペソって・・・70万円・・・取られたって事でしょ・・・(苦笑


昨日の7万ペソなら・・・現実見がまだ・・・有るけど・・・35万ペソって


正直・・・『本当かよ!!』って思うのはAKOだけなんでしょうか??(爆

両替詐欺

あきらめずに独自捜査を続けた被害女性が、

被害額約7万ペソ全額を奪還した

フィリピン・両替所・マビニ
女性が詐欺被害に遭った
両替店「G.R.H」=首都圏
マニラ市エルミタ地区マビ
ニ通りで1日午後3時半ご
ろ写す。



首都圏マニラ市エルミタ地区マビニ通り沿いの

両替店「G・R・H」で、日本人女性(51)=山形県

出身=が「両替詐欺」被害に遭った事件で、被害

女性らは6月30日午後4時半ごろ、同両替店が

営業を再開しているのを確認し、同地区管轄の

警察署に通報、女性従業員4人から、被害額の

3万5千ペソを奪い返した。同月15日に詐欺被害に

遭ってから約2週間。あきらめずに警察や市関係者

に訴え続け、同時に「独自捜査」までして被害金を

取り戻そうと奔走した執念が実った。



在比の日本人の人なんでしょうね!!(笑

みなさ~~~ん・・・この両替所・・・見た事ありますか??

AKOは・・・見た事ありますよ!!両替はした事ありますよ!!(多分


その時は・・・確り・・・言った金額を貰った気がしたのですが

ま~変えたのが・・・2万円位だったので・・・誤魔化せなかった

のかな??(笑


にしても・・・この女性に思い当たる人が居るので・・・向こうに

言った時に聞いてみようと思います!!(笑


最近・・・2時間程・・寝坊をしてます!!あっちもこっちも

うpする時間に間に合わないので・・・うp時間は

決めないでうpしようと思います!!(笑

強要三輪車??

面白い記事を見つけたので・・・うpしてみます!!(笑

少し読み難いですが・・・気にしないで呼んで下さい!!

(因みに・・・話の中で出てくるケソンは市の名前ではないです!!)


マニラ管区警察(MPD)捜査官は、先日、彼らの十代のメードに対し、

3人で行う性行為を強制し、それを録画したカップルを市検察局に

告発した。


マニラ管区警察婦人・児童保護課主任の首席監察官はケソン・クナナンと

彼の妻メルバを、2004年の婦人・児童に対する暴力反対法、ポルノ及び

その供給に対する共和国条例9208、2003年の反人身売買条例である

共和国条例9262違反で告発したと言った。


カップルの18歳のメードは6月5日、カップルが彼女を酔わせ、彼女に

彼らと性行為を強要したので警察に告訴した。


ブラカン州バリワグのレストハウスで発生したと彼女は告発で述べた。

彼女はクナナン一家が彼女を3人で行う性行為に強制的に従事させた

ことは1回だけではないと言い足した。犠牲者によると、6月5日の事件は

彼女がカップルによって強制された7回目だった。


彼女はそれについてこう話している。


当日真夜中頃にケソンは彼の妻のマッサージして欲しいと言って彼女に

主寝室から電話を入れた。彼女は彼女が寝室に入ったとき、メルバが

腰の回りにタオルだけを巻きつけ、ベッドにケソンと裸の状態で

横たわっているのがわかった。「私がマッサージの方法を知らないと

言ったことに対し、ケソンは彼が私に教えると言った」

しかし彼女がメルバをマッサージし始めたとき、ケソンは彼女に

触れ始めた、カップルがセックスし始めていながら、彼女がすぐに

部屋を出るよう命じた。犠牲者は部屋を出て、翌日、マニラ市

サンパロックのカップルの家に連れて行かれた。真夜中頃、

彼女はケソンからカップルの寝室に行くように命令を受けた。

彼女は、カップルの間に横たわり、セックスするのを強制され、

彼らは何が起こったかに関し、誰にも、何も言わないように彼女に

警告した。


犠牲者は、クナナン一家が彼女を何度も乱用した後、最終的に警察に

通報したと言い足した。



何か・・・かなり・・・滑稽な感じがするのは・・・AKOだけなんだろうか??

実際の内容としては・・・メイドに3Pを強要したって事だから・・・大変な

犯罪なんだろうけど・・・そう感じない・・・変な雰囲気がある!!(爆


兎に角・・・イタイさん・・・気をつけてくださいね!!(爆

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